親就が熱い
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黒毛っていうかもう完全に黒←毛ですが…><
土曜に行われたレイパーズ会合で散々語り合ったネタなんですが、マッチョ好き元就にセクハラを受ける不憫カンベです
今からジョシーの逆襲が楽しみで仕方ないです><
「話は以上だ。いいな、私を絶対に裏切るな」
いつもの文言で軍議を締め括った三成は、「苦労をかけるな」とフォローする大谷と共に本陣を出て行った。
三成がいなくなったことで開放的な表情で煮立った鍋を抱きしめる小早川には目も暮れず、人の少なくなった本陣で元就は官兵衛へと視線を向ける。官兵衛の背筋には何故か悪寒が走った。
「なんか寒くなってきたな…」
「ならば暖めあうか…?」
「え?…うわ!」
官兵衛は驚いた。いつの間にか元就が目の前にいた。
元就が右手を伸ばしてきたことに咄嗟に「殴られるか!?」と身構えた官兵衛だったが、さわさわと左の二の腕辺りを撫でられる感触にそちらを見た。
「な、なんだよ…」
「……太い腕よな」
「………………!?」
官兵衛は今度こそぶるるっと大袈裟に体を震わせると、勢いよく後ずさった。
「しょ、小生は用事を思い出した…」
「そうか、ならば我も付き合おう」
「!?い、いや…一人で十分間に合う用事だから…」
「ならば金吾に行かせよう。貴様は我とここに残るがよい…」
「……っ……っ……」
元就の妖艶な笑みにはどうしてか眩暈を覚えるか、これ以上二人きりでここにいてはいけないと、官兵衛の直感が告げている。小早川はいるが、この男がいざと言う時に役に立つ筈がない。
最近、元就の態度が自分にだけ違うということに官兵衛は気付いていた。豊臣政権時代の官兵衛に対しては殆ど眼中にないような冷たいそぶりばかりだったのに、まるで蛇のようなじめじめした生温く執拗な視線を主に股間や胸板へ感じるようになったのは、三成と大谷に穴蔵へと落とされてからだ。
わからない。官兵衛には元就の思惑がわからない。
「あ!!あんな所に日輪の化身が!あれはもしやアマテラス殿じゃないか!?」
「なにっ!?」
「よし、この隙に…ってうおおおおおお」
とりあえず日輪で釣ってみれば元就は見事に引っ掛かった。元就が気を取られている内に逃げようと鉄球を跨いだ瞬間、鎖に引っ掛かって官兵衛は鉄球と共に転がった。
「くっ…毛利と言い手枷と言い鉄球と言い…何故じゃああっ何でこうなるんだあああーーーー!!」
官兵衛の絡まった鉄球は止まることを知らず猛スピードで転がっていく。後ろの方で元就が何かを叫んでいたが、官兵衛には聞いている余裕などなかった。
土曜に行われたレイパーズ会合で散々語り合ったネタなんですが、マッチョ好き元就にセクハラを受ける不憫カンベです
今からジョシーの逆襲が楽しみで仕方ないです><
「話は以上だ。いいな、私を絶対に裏切るな」
いつもの文言で軍議を締め括った三成は、「苦労をかけるな」とフォローする大谷と共に本陣を出て行った。
三成がいなくなったことで開放的な表情で煮立った鍋を抱きしめる小早川には目も暮れず、人の少なくなった本陣で元就は官兵衛へと視線を向ける。官兵衛の背筋には何故か悪寒が走った。
「なんか寒くなってきたな…」
「ならば暖めあうか…?」
「え?…うわ!」
官兵衛は驚いた。いつの間にか元就が目の前にいた。
元就が右手を伸ばしてきたことに咄嗟に「殴られるか!?」と身構えた官兵衛だったが、さわさわと左の二の腕辺りを撫でられる感触にそちらを見た。
「な、なんだよ…」
「……太い腕よな」
「………………!?」
官兵衛は今度こそぶるるっと大袈裟に体を震わせると、勢いよく後ずさった。
「しょ、小生は用事を思い出した…」
「そうか、ならば我も付き合おう」
「!?い、いや…一人で十分間に合う用事だから…」
「ならば金吾に行かせよう。貴様は我とここに残るがよい…」
「……っ……っ……」
元就の妖艶な笑みにはどうしてか眩暈を覚えるか、これ以上二人きりでここにいてはいけないと、官兵衛の直感が告げている。小早川はいるが、この男がいざと言う時に役に立つ筈がない。
最近、元就の態度が自分にだけ違うということに官兵衛は気付いていた。豊臣政権時代の官兵衛に対しては殆ど眼中にないような冷たいそぶりばかりだったのに、まるで蛇のようなじめじめした生温く執拗な視線を主に股間や胸板へ感じるようになったのは、三成と大谷に穴蔵へと落とされてからだ。
わからない。官兵衛には元就の思惑がわからない。
「あ!!あんな所に日輪の化身が!あれはもしやアマテラス殿じゃないか!?」
「なにっ!?」
「よし、この隙に…ってうおおおおおお」
とりあえず日輪で釣ってみれば元就は見事に引っ掛かった。元就が気を取られている内に逃げようと鉄球を跨いだ瞬間、鎖に引っ掛かって官兵衛は鉄球と共に転がった。
「くっ…毛利と言い手枷と言い鉄球と言い…何故じゃああっ何でこうなるんだあああーーーー!!」
官兵衛の絡まった鉄球は止まることを知らず猛スピードで転がっていく。後ろの方で元就が何かを叫んでいたが、官兵衛には聞いている余裕などなかった。
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●3万企画に興元の前で元親にゴーカンされる元就♀をアップ。(本編+その後の2本)
●ログにブログ小話5本収納
ぬわあああ本当にいつも沢山の拍手やコメントありがとうございます…!また後ほど御返事に参りますね!
ということで更新しました。漸く元就レイプアップできました…うっうっ本当お待たせしてすみません…!!
そしてアニメがついに瀬戸内回きましたね…!!!!
最後の最後で「長曾我部の富嶽…あれはいいものよ…(性的に)」ていう元就の迷セリフがきたのでウホッてなりました
お、おら元就から性的な波動を感じすぎてもう耐えられましぇん…
あとここから3ネタバレなんですが、
ザビー教の三英雄ステージやばいだろおおおおおおおお!!!!
ジョシー黒田に滾り過ぎてサンデーと…うわあああああああザビー教繋がりでますます黒毛が熱い…!!
サンデーを黒歴史化する元就と現ジョシーのクロカンだと…美味しすぎる
小生には愛しかないんだよぉ!て言いながら元就に迫るジョシーが浮かんで死ぬかと思いました
ザビー教関連なら黒→毛もありですね…うわああああ ほんと やば い
あと元就が「私たちにはタクティシャンが足りない!」て言われててそうだよねーー!!てリアルに叫びました
どうしようどうしよう…どうしよう ジョシーに迫られたらどうしよう…元就漏らしちゃう><
ジョシーに迫られるの凄い嬉しいけど、いつもがいつもなだけに心の準備が出来てなさ過ぎて物凄く取り乱す元就が見たい
元就かわういよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおMOE
●ログにブログ小話5本収納
ぬわあああ本当にいつも沢山の拍手やコメントありがとうございます…!また後ほど御返事に参りますね!
ということで更新しました。漸く元就レイプアップできました…うっうっ本当お待たせしてすみません…!!
そしてアニメがついに瀬戸内回きましたね…!!!!
最後の最後で「長曾我部の富嶽…あれはいいものよ…(性的に)」ていう元就の迷セリフがきたのでウホッてなりました
お、おら元就から性的な波動を感じすぎてもう耐えられましぇん…
あとここから3ネタバレなんですが、
ザビー教の三英雄ステージやばいだろおおおおおおおお!!!!
ジョシー黒田に滾り過ぎてサンデーと…うわあああああああザビー教繋がりでますます黒毛が熱い…!!
サンデーを黒歴史化する元就と現ジョシーのクロカンだと…美味しすぎる
小生には愛しかないんだよぉ!て言いながら元就に迫るジョシーが浮かんで死ぬかと思いました
ザビー教関連なら黒→毛もありですね…うわああああ ほんと やば い
あと元就が「私たちにはタクティシャンが足りない!」て言われててそうだよねーー!!てリアルに叫びました
どうしようどうしよう…どうしよう ジョシーに迫られたらどうしよう…元就漏らしちゃう><
ジョシーに迫られるの凄い嬉しいけど、いつもがいつもなだけに心の準備が出来てなさ過ぎて物凄く取り乱す元就が見たい
元就かわういよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおMOE
編集前の記事について
ぬおおおおおすみません…拍手と励ましのコメントありがとうございます…!本当すみません…こちらでまとめてお返事させて下さい。
どちらかというとゲームでの二人の関係がどうこうというよりも(いや頭ではわかってても納得出来ないことは勿論沢山ありますが…)、なんというかあまりにも、今までのように「元就を好きなアニキ」って言うのが想像出来なくなってしまって、でもチカナリはこれからも書きたいんだよなあ…という葛藤が…すみません
ただ今日お友達と色々3のこととかについてお話してきたら気が楽になったので、帰りの電車では書き途中のチカナリレイプを書き進めておりました…近々アップしたい><
そうそうアニメもありますしね…!クロカンも尼子たんもおるし…それにしても皆さま尼子たんのこと好きすぎですwwwありがとうございます!!
なんだか本当にすみません…元気出す!と言うよりかは萌えられるものに萌えると言うスタンスで行こうと思うので、まったり見に来て頂けたら嬉しいです…
ということで続きにお返事です!いつも本当にありがとうございます…!!
とりあえず黒毛好きな方はお付き合いを前提に結婚してください。文通からお願いします。
うおおおおおおおおお俺はやるぞおおおおおおおおおおお!!!!!あと尼子たんの隠し切れない童貞臭を愛でていきたいです。
ぬおおおおおすみません…拍手と励ましのコメントありがとうございます…!本当すみません…こちらでまとめてお返事させて下さい。
どちらかというとゲームでの二人の関係がどうこうというよりも(いや頭ではわかってても納得出来ないことは勿論沢山ありますが…)、なんというかあまりにも、今までのように「元就を好きなアニキ」って言うのが想像出来なくなってしまって、でもチカナリはこれからも書きたいんだよなあ…という葛藤が…すみません
ただ今日お友達と色々3のこととかについてお話してきたら気が楽になったので、帰りの電車では書き途中のチカナリレイプを書き進めておりました…近々アップしたい><
そうそうアニメもありますしね…!クロカンも尼子たんもおるし…それにしても皆さま尼子たんのこと好きすぎですwwwありがとうございます!!
なんだか本当にすみません…元気出す!と言うよりかは萌えられるものに萌えると言うスタンスで行こうと思うので、まったり見に来て頂けたら嬉しいです…
ということで続きにお返事です!いつも本当にありがとうございます…!!
とりあえず黒毛好きな方はお付き合いを前提に結婚してください。文通からお願いします。
うおおおおおおおおお俺はやるぞおおおおおおおおおおお!!!!!あと尼子たんの隠し切れない童貞臭を愛でていきたいです。
尼子たんが不憫攻ですがそれでも良ければ><
話的に多分3のネタバレあり。
尼子→→→→×∞→→→元就です。
ちなみに尼子たんは童貞である…
あと尼子たんの「俺の若草」呼びは木馬さんがおっしゃっていたのがツボだったので使わせていただきました><ウオオオオ若草あああああああ!!!!!
大谷との約束を果たさんと足を踏み入れたのは尼子の領地だった。久しくきていなかったそこは、記憶にある頃よりも一層何もなくなったように見える。今の領主は経久の孫の晴久であったはずだが、姿がない。
一面の砂の海。―――面倒な所に来てしまったな、と後悔した元就だったが、仕方がないと歩きだした。
「待ちな!」
どこからか声が聞こえ、元就は一度立ち止まった。が、聞き覚えのある声だったので無視して歩を進めた。
「ま、待てと言っている!」
「この我がわざわざ出向いてやっているのに貴様いつまで隠れているつもりだ。潜ませた兵も退けよ!」
「うっ」
不機嫌を隠さない元就の厳しい声に慌てたように砂の中から飛び出した男こそが、この砂の国の領主、尼子晴久その人であった。
蛆虫でも見るような冷めきった双眸を向けてくる元就に内心びくつきながらも、勝ち気な笑みを浮かべて砂の上に降り立った。
「わざわざ出向いてまで俺に逢いたかったのか…可愛い奴だ」
「違う」
何を勘違いしているのか、頬を染めながら近付いてくる晴久に、元就は武器の輪刀を構える。しかし次の瞬間砂が舞い、元就の前から晴久の姿が消えた。
「ああ…俺の若草」
「!」
元就は真後ろから声が聞こえてすぐに輪刀を薙いだが、砂を切っただけだった。
「お前に逢えない時間と比べれば、千夜の孤独の方がずっとマシぐあっ」
「鬱陶しい!」
しかし今度は声が聞こえた瞬間に輪刀を二つに割り、一回転しながら双刀を振り回せば、確かな手応えを感じた。
「俺の若草!」
「煩い喚くな。さっさとこの地を明け渡せば命だけは助けてやる」
「若草…」
どうやら晴久は若い頃の思い出を引きずっているらしいのだが、中国地方を統一した稀代の智将元就がいつまでも晴久の若草であるはずがない。水の少ない地で脳みそまで干からびたか、と吐き捨てた元就は、興味を失せたように晴久から視線を逸らした。
「直にここへ大谷吉継が来る。国を滅ぼしたくなければ降伏せよ」
「…若草…だがそればかりは…っ」
「経久に免じて情けをかけてやると申しておるのが解らぬのか」
「……………」
祖父の名前を出せば、晴久は動きを止めた。元就に異常なまでの好意を寄せているが為に、晴久の前で経久の名前を呼べばかえって話が拗れるのだが、久しぶりに元就から会いに来た形となった今回ばかりは良い意味で裏目に出たらしい。
「…相変わらず俺の若草は素直じゃねえ…だがそれが良い!」
「何を申しておる」
意味が解らないことを声高に叫んだ晴久に、元就は眉間に皴を寄せた。いい加減、降伏するのかしないのか、その答えが知りたい。
「心配しなくても俺は死なない…お前の処女を頂くまではな!」
「我は処女ではない」
「……え」
しかし盛り上がったのもつかの間、元就の言葉に完全に固まった晴久に、元就が更に追い討ちをかけた。
「そもそも貧相な貴様になど誰が興味を持つか…我が名門は身長六尺以上の巨漢にのみ開門を許しておる!調子に乗るでない!」
元就の雄々しい美声が砂漠に響き渡った。晴久は自らも儚く砂と化した。
後に、待ち合わせしていた大谷に「何やら開門がどうとかと聞こえたが…」と尋ねられたが、元就は「国家機密よ」と宣ったのだった。
話的に多分3のネタバレあり。
尼子→→→→×∞→→→元就です。
ちなみに尼子たんは童貞である…
あと尼子たんの「俺の若草」呼びは木馬さんがおっしゃっていたのがツボだったので使わせていただきました><ウオオオオ若草あああああああ!!!!!
大谷との約束を果たさんと足を踏み入れたのは尼子の領地だった。久しくきていなかったそこは、記憶にある頃よりも一層何もなくなったように見える。今の領主は経久の孫の晴久であったはずだが、姿がない。
一面の砂の海。―――面倒な所に来てしまったな、と後悔した元就だったが、仕方がないと歩きだした。
「待ちな!」
どこからか声が聞こえ、元就は一度立ち止まった。が、聞き覚えのある声だったので無視して歩を進めた。
「ま、待てと言っている!」
「この我がわざわざ出向いてやっているのに貴様いつまで隠れているつもりだ。潜ませた兵も退けよ!」
「うっ」
不機嫌を隠さない元就の厳しい声に慌てたように砂の中から飛び出した男こそが、この砂の国の領主、尼子晴久その人であった。
蛆虫でも見るような冷めきった双眸を向けてくる元就に内心びくつきながらも、勝ち気な笑みを浮かべて砂の上に降り立った。
「わざわざ出向いてまで俺に逢いたかったのか…可愛い奴だ」
「違う」
何を勘違いしているのか、頬を染めながら近付いてくる晴久に、元就は武器の輪刀を構える。しかし次の瞬間砂が舞い、元就の前から晴久の姿が消えた。
「ああ…俺の若草」
「!」
元就は真後ろから声が聞こえてすぐに輪刀を薙いだが、砂を切っただけだった。
「お前に逢えない時間と比べれば、千夜の孤独の方がずっとマシぐあっ」
「鬱陶しい!」
しかし今度は声が聞こえた瞬間に輪刀を二つに割り、一回転しながら双刀を振り回せば、確かな手応えを感じた。
「俺の若草!」
「煩い喚くな。さっさとこの地を明け渡せば命だけは助けてやる」
「若草…」
どうやら晴久は若い頃の思い出を引きずっているらしいのだが、中国地方を統一した稀代の智将元就がいつまでも晴久の若草であるはずがない。水の少ない地で脳みそまで干からびたか、と吐き捨てた元就は、興味を失せたように晴久から視線を逸らした。
「直にここへ大谷吉継が来る。国を滅ぼしたくなければ降伏せよ」
「…若草…だがそればかりは…っ」
「経久に免じて情けをかけてやると申しておるのが解らぬのか」
「……………」
祖父の名前を出せば、晴久は動きを止めた。元就に異常なまでの好意を寄せているが為に、晴久の前で経久の名前を呼べばかえって話が拗れるのだが、久しぶりに元就から会いに来た形となった今回ばかりは良い意味で裏目に出たらしい。
「…相変わらず俺の若草は素直じゃねえ…だがそれが良い!」
「何を申しておる」
意味が解らないことを声高に叫んだ晴久に、元就は眉間に皴を寄せた。いい加減、降伏するのかしないのか、その答えが知りたい。
「心配しなくても俺は死なない…お前の処女を頂くまではな!」
「我は処女ではない」
「……え」
しかし盛り上がったのもつかの間、元就の言葉に完全に固まった晴久に、元就が更に追い討ちをかけた。
「そもそも貧相な貴様になど誰が興味を持つか…我が名門は身長六尺以上の巨漢にのみ開門を許しておる!調子に乗るでない!」
元就の雄々しい美声が砂漠に響き渡った。晴久は自らも儚く砂と化した。
後に、待ち合わせしていた大谷に「何やら開門がどうとかと聞こえたが…」と尋ねられたが、元就は「国家機密よ」と宣ったのだった。
沢山拍手ありがとうございますーーー!!
ほぼ叫んでいるだけの感想にまで拍手が…うう…貴女がたが神…か…?
お名前なしの方もありがとうございます!!三孫いいですよねええええほんと可愛すぎて二人がブワッ
尼子たんは元就でがっつり連れまわしていますwww尼子たん意外と強いし、勝気だし自分勝手っぽいしうわあああますます元就の尻を掘らせたい…しかし必ず未遂で終わるという不運を尼子たんに強いたい…はぁはぁすみません
続きにお返事ですー!´▽`*