皆さまお疲れ様ですーーー!!!あと少しでスパコミですね!ハアハア
もうなんか凄く楽しみすぎてテンション高いのですが、アナウンスを…!しにきましたっ
5/2は東4ホール、お-09a『拳万』でスペースを取っています。チカナリです。
お隣さんどなたかなー(´▽`*)不束者ですが当日は宜しくお願いします!
そして一応こっちでも説明を。当日の頒布物ですが、
【こっちを向いてよハニー】 R-18 500円
長曾我部先生×♀毛利先生の学園?現代?パラレルです。
毛利先生はザビー先生のことが大好きなので、幼馴染の長曾我部先生は元就の気を引かんといつも頑張っています。
表紙は無添加帖のまつはさんが描いて下さいました。本当にありがとうございます…!墓まで持っていきます。
※元就女体化なのでお気をつけください!
【月下の君に懸想する】 R-18 500円
ストーカー元親×元就(←半兵衛)の大学パラレルです。とても元親VS半兵衛。
サイトの再録です。オフページに載せたサンプルの通り、ちょこちょこつけ足したり削ったりしています。が、話の流れ自体は全く変えていないので、ご購入の際はお気をつけください。
※慶次のバッドエンドは掲載していません。親就ハッピーエンドで本編は終了、後日談のような書き下ろし短文を追加しました。
【しとどに濡れた花弁のように(仮)】 R-18 無料
花屋元親×薔薇元就の現代お花屋さんパラレルです。たぶんメルヘンです。
今書き途中なので…出来たらペーパーでアドレス配布か、数Pのペラ本にするつもりです。
どちらにしても無料配布の予定ですので、当日机の上にあったら貰ってやって下さい。
【雲を掴むような】 R-18 400円
【団地妻】 R-18 200円
無配が仕上がれば、当サークル発行のものは以上五点が並んでいるかと思います。
団地妻についてですが、時間取れそうなので少しだけですが刷って行こうと思います~!もし、どうしても欲しい、と言って下さる方がいらっしゃいましたら、拍手かメールでその旨お伝え下されば、当日のみですが取り置きいたします。
お気軽にご利用下さい。
それと、
【きれいなおじいさんは好きですか。】アンソロジーも委託します~! ※詳しくはトップのバナーからどうぞ
一応副主催というか発起人として、主催のまつはさんとお名前を並べさせて頂いておりますが、ホントまつはさんに任せきりで…!ううorz
私は11P小説を書かせていただきました。最初若干シリアスに見せかけてただのアホエロなので、お暇潰しにでも読んで頂けたら幸いです。
うちのスペース以外でも計6箇所で委託しているので、お好きな時にお好きな場所でお手にとって頂けると嬉しいです~(^▽^*)
これくらいかな…!わーん本当にもうすぐなんですねスパコミ…>< 楽しみすぎて胃が痛いです うう…
当日一人参加なので暇しているかと思います。戦利品とかその場で読み耽っていてもお気軽にお声をかけて下さると喜びます…!!
ではでは、当日皆さまと元気にお会い出来ますように(´▽`*)ノシシ
ネタまとめ2から
※元親も元就も男です。これでもリーマンパラレル。
組み敷いた元就はいつもと様子が違った。何か乗り気でないような、機嫌の悪そうな顔をしていた。
元親は首を傾げ、どうしたものかと思いつつも、ベラカミだけで勃起してしまった自身の分身から沸き上がる衝動は抑えられず、元就のスラックスのベルトに手を掛けた。の、だが。
「ならぬっ」
留め金を外すまでには至らず、元就に拒絶されてしまった。
「え…どうしたんだよ」
何かあったのか、と問えば、元就は少し目線を逸らして恥ずかしそうに口を開いた。
「我…今日生理だから…」
元親は自分の真下で髪の毛を乱して横たわる元就に、目眩を起こしかけた。
(……元就が生理……だと…?)
生理。
女体の神秘である。
そしてこの、女子高生を彷彿とさせる、一見未熟な色香が。
「わっ…悪い…!」
元親は慌てて元就の上から飛び退いた。バクバクと体内から打ちつける心臓を押さえながら、元親は必死で息を整えた。
「具合悪いのか?」
「…少し腹が痛い………気がする」
「うおっ生理痛ってやつか!薬なんてねえし…ちょっと待ってろ!」
元就の頭を撫でてから、元親は部屋を飛び出す。生理痛で腹痛を引き起こした場合は、確か温めると良いと聞いたことがあった。貼るタイプのホッカイロを居間の薬箱から引っ張り出し、バスタオルを持って部屋に帰った。
「ほら、ホッカイロ貼ってタオル巻いてろ!」
うむ、と頷いて素直に上着を捲る元就を見届け、元親はまた部屋から出ると、今度はキッチンに入って牛乳を鍋にかけた。
「とりあえず温かい飲み物飲めば落ち着くかな…」
あまり熱くしすぎては飲むのが大変なので、温めに煮た牛乳を元就専用のカップに注ぐ。それを持って元就の元へ戻った。
「元就大丈夫か?」
カップを手渡し、ベッドの上で体育座りしている元就の隣に元親も腰を下ろすと、背中をさすってやりながら元就が牛乳を飲むのを心配そうに見つめた。
最初は恐る恐るカップに口づけた元就だったが、あまり熱くないと分かると、こくこくと音を立てながら飲み下した。その度上下する白い喉仏をぼんやりと見ながら、元親は何となくムラムラしてきた。
生理の元就に無理をさせてまで自分の欲求を貫くつもりはないので先程は引いたが、こうして休日に部屋で二人きり、いつも仕事に忙しくて日々のコミュニケーションもあまりとれていない、そんな中での貴重な週末なのだ。
傍にいられるだけで幸せではあるが、しかし――――。
「……ん?ちょっと待てよ」
元就が牛乳を飲み干したカップを受け取ってから、元親は何故元就に喉仏があるのかと、そんな疑問を抱いた。
「生理…だと?」
高校卒業と同時に元就と付き合って、同棲を始めてからそろそろ十年が経とうとしている。その十年間で、元就が生理になったことは一度としてない。
簡単なことだった。
「おまっ……なにが生理だこの野郎っ、てめぇオッサンだろ!!」
「む、二十代後半はまだおっさんではない」
「うるせぇ馬鹿!うっかり信じた自分も馬鹿!」
元親は叫ぶと、有無を言わせず元就に覆いかぶさった。
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この後多分、
「あっ…これ元親!ならぬ!ややこが出来てしまう!」
「うるせええええええええ!」
ていうやりとりがあるに違いない。おっさんだけど…。
隣の家の女子高生(=鶴の字)から見れば二十代後半でも歴としたおっさんですよね…><
ネタまとめにコメントを下さった方々、そしてRさんにこっそり捧げます…( ノノ)
親就というか親→就
「経理の毛利さんってわかる?」
コーヒーでも煎れようと給湯室に向かった時、ちょうど外回りから帰ってきた同僚に出会い頭に質問された。
営業部の前田慶次とは、部署こそ違えど仲が良い。時間が合えば昼食は一緒にとるし、週末には飲みに行くこともしばしばあった。その慶次の言う『毛利さん』とやらは話したこともないので良く知らなかったが、社内では結構な有名人である。
「名前と顔なら知ってるよ」
「えっ、知ってるの?」
だって有名だろう。何故か慶次は驚いた顔をした。
「じゃあ話は早いや」
「話?」
首を傾げる俺に、二週間前、会社全体の新年会があっただろ、と切り出した。
俺はこの中小企業でシステムエンジニアの仕事をしている。仕事は趣味の延長みたいな感じで楽しいし、他の部署や派遣で向かう他社にも知り合いが多く、部下からはアニキなんて慕ってもらえているので、それなりに充実した生活を送れているのではないだろうか。
今は恋愛面でのパートナーはいないが、よく、連絡先を知りたいとか、仲良くして欲しいと言った女性からのアプローチをもらうので、近い内に結婚を前提に付き合うような相手が現れるかもしれない。ただ、まだ二十代後半なので焦る必要はないと思っているし、自ら探そうとはしていないので運命に身を任せるしかない。
そんな俺にとってそれは、正に寝耳に水だった。
「はあ!?そっ…毛利っ…え!?」
「驚きすぎだよ、もしかして元親も気があったりする?」
「……っ…気がある…って……」
慶次の話に驚くのは当たり前だった。なんせ経理部の毛利と言えば、無愛想・神経質・潔癖症で、口から飛び出す言葉は血も涙もない辛辣なものばかり、使えない社員は例え上司でも簡単に切り捨てると言われる、俺的には絶対に関わりたくない人種だったからだ。
そんな毛利が――――俺に想いを寄せているなんて。
「ちょっ…ちょっと待てよ、でも毛利は…」
「まあまあ!色々思うところがあるのは承知だからさ…元親の言うように毛利さんは既婚者だし」
いや何も言ってねぇけど、ていうか毛利って既婚者だったのか。俺とほぼ同い年に見えるんだけど。
「でも好きになっちゃったものは仕方ないってことで、一回でいいから食事だけでも付き合ってあげてよ。わざわざ俺に相談してきたくらい思い詰めていたみたいだし」
あの毛利が慶次に相談って、想像出来ない。相談を持ち掛ける程なのだから仲がいいのかもしれないが。それにしても、俺のことが好きって。
…大体、毛利は男なわけだから、
「目覚めちまった…ってわけか?」
「目覚め…?ああ、まあ、そうかもねぇ」
「……、……そうか」
慶次があっさり肯定するものだから、俺も頷くしかなかった。
妻を持つ毛利が、俺との出会いで男色に目覚めてしまったなんて、そんな重い責任は負いたくなかった、のだが。
その毛利との食事が今週の金曜日の夜に慶次によりセッティングされたのは、本当にあっという間のことだった。つまりもう逃げ場はない。腹をくくって金曜日に臨むしかないのだ。今日はまだ火曜日、あと三日もこんな調子でいるなんて正直俺には堪えられそうにないが、頑張るしかなかった。
でも、今考えれば別に断ってもいい話だった。たかが一人の願望を無下にしたところで慶次との友好関係にひびが入るわけでもあるまい、その上相手は男である。
頑張る必要などないのに、なんとなく断らなかったのは、男とか女とか最早関係なく、毛利が類まれなる美人だったから、だ。
すっかり忘れていたが、毛利とは一度だけ話したことがあったような気がする。いや、話したというよりも、会話にならない言葉を交わしたとかその程度で、だからあちらさんも俺のことは顔と、もしかしたら名前を知っているくらいの、そんな『会社の同僚』だ。
実はそのすれ違いざまに見た毛利のことが気になったから、名前と部署まで調べたとか、そんなことは断じてない。断じて。ただ偶然、社員食堂であいつの名前を知り、廊下で見かけた時に上司と話していたその内容から部署を知っただけだ。
部下からも同僚からも毛利の性格の悪さとか取っつき難さは聞いていたから、俺の中では気に食わない男、でイメージが固定されている。真面目に、そんな毛利に想いを寄せられているなんて…俺、一体どうしたらいいんだ。
というか、今まさに、この瞬間、俺はどんな行動を取ったらいい。
(………嘘だろ)
慶次から毛利の話を聞いた翌日、昼食を取りに食堂へ入ると目の前に毛利がいた。正確には、俺の座る席の一つ奥の向かいの席に、毛利がいた。
今日は俺の隣に慶次はいない。代わりに同じSEの猿飛佐助が、向かいで手作りの弁当の蓋を開くところだった。
「どうしたの、長曾我部の旦那」
「え…いや」
なんでもない、と誤魔化そうとした瞬間、毛利と目があった。不必要にドキリと心臓が跳ね、俺はついつい思い切り目線を逸らしてしまった。
「誰か知り合いでもいた?」
まあ旦那ならどこもかしこも知り合いだらけだろうけど、と笑う佐助に、引きつった顔で「まあそんな感じだ」と返すと、俺はまた恐る恐る毛利に視線を送った。
Aランチの味噌汁を優雅に啜るだけで、こちらを見る気配は、ない。
(なんだよ、すました顔しやがって…)
毛利のその挙動は俺に安堵を与えるはずだったが、何故か苛ついた。
俺のことを好きなくせに、俺を見ない。…いや、見れないだけだろうか、恥ずかしくて、とか。
(いや…あの男が恥ずかしいとか…そんなタマかよ)
しかし今度は、何故か高鳴り始めた心臓をスーツの上から握り締めた。
「早く食べないの?」
「あっああ、そうだな…」
目の前の佐助に声をかけられて、慌てて箸でおかずを摘んだ。佐助に応えたはいいが、その奥にどうしても視線が向かってしまう。さっきの一瞬以降一度も毛利とは目が合わなかったが、あいつも、俺を意識しているんだろうか。
するといい加減俺の視線の先に気付いた佐助が後ろを振り向いた。
「あれ…経理の毛利さんじゃん、なに、好きなの?」と聞かれたので、なにを馬鹿なあいつが俺を好きなんだよ!と言いかけて、白米を無理矢理に口へ詰め込んだ。「相変わらず美人だね~怖い顔してるけど」と言う意見には頷いた。
そういえば、と佐助が声を潜めた。
「毛利さん、開発部に好きな人が出来たらしいよ、もしかして、長曾我部の旦那のことだったりする?」
何故もうここまで広まっているのだろうか。慶次に相談したのが間違いだったのではないか、と毛利の交遊関係を哀れんだ。いや、慶次は俺のダチでもあるが…。
喉の変なところに白米を引っ掛けてむせている俺に、佐助は楽しそうな笑顔を浮かべておしぼりを差し出した。
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元親はツンデレに元就が好きだけど、元親を好きな毛利さんは経理の既婚者(女性)で、元就が好きな開発部の人はザビー様
とかいう勘違い元親が書きたかった
追記:
元親営業部じゃないですねwwww前後半で間が空くと酷いことに…orz
訂正しました。
既刊と通販についてのお知らせです。
急ですが、ただいまをもちまして通販の受付を締め切らせていただきました。
今までにご注文いただきました方へは、明日中に発送予定です。大変お待たせしてすみません、到着までもうしばらくお待ちいただけると幸いです。
そして既刊についてですが、予想外に通販のご希望を多く頂きまして、『猛獣注意』が完売、『団地妻』が残り一冊になりました。
『雲を掴むような』はまだ在庫があるので、スパコミに持っていきます。
上二冊はコピ本なので再版も可能ですが、ちょっとコピーに行く余裕がなさそうなので今の所考えていません。
申し訳ありませんが、ご了承いただければと思います。
それから拍手、コメントありがとうございます!ほんとブログすら動きのないサイトで…うっorz
励みになっております(*;ω;*)
今スパコミの原稿中なのですが、また暫くしたら帰ってきます~
(基本的に全部チカナリ/女なりっぽいのは女体でも女装でもどっちでも可)
文章で見たいネタとかあったら拍手で教えてください~
●似た者同士
「我と海、どちらが大切なのだ!」て言わせたいよね酔っ払った元就に。
アニキも酔ってるから「じゃあ俺と日輪どっちが大切なんだよ!?」て返すよね。
●元就なにも言わないから…
元親は神様だから皆平等じゃなきゃいけないけど、元就一人だけに特別な感情を抱いてしまって苦悶するのが見てみたい…
元就も神様で、神様同士は禁忌を犯してはいけなくて、もし情交した場合は想いが強い方が追放されるよ
アニキは自分が消える前にと思って元就を抱くんだけど、実は元就の方がもっとずっと昔から元親を思っていて消えちゃうとかそっち系
●アニキがコスってことで
毛利はスチュワーデス好きで一つお願いします…スッチーにしか勃たないとかでも全然いい…
普段のアニキは気に食わないけど、スッチーコスしたアニキを見たら例えムキムキで似合ってなくても興奮するといいよ…
でもキャビンアテンダントは駄目だよ…今は亡きスチュワーデスという呼び名が毛利の雄を刺激するんだ…
●ツンデレアニキ…
元就の体だけ好きって言うアニキでもいいけどな
「俺ぁアンタのケツの穴しか見えてねえよ」て言いながら元就のまつ毛の数まで知っている
●どっちもかわいそすぎて我には書けんかったけど
元就に出来た子供を殺してしまうアニキ…
しかもわざとじゃないの…元就の遺伝子持ってるから大切に大切にしようと思ってたのに…みたいなやつ
でも元就は、子供殺されて怒りとか失望とか裏切りとか感じるのに、アニキがごめんごめんて涙腺擦り切れるくらい謝ってくるからどうしても許しちゃって…とか言う感じ
実はわざとだったら恐すぎる鬼なアニキいいでもいい^^
●ヤンデレアニキ…
「俺なあ…あんたとの子供なら愛せると思うんだ」って真顔で迫られたら元就顔面蒼白になりそう
アニキを怖がる元就可愛いよう(*ノノ)
●来てくれないと一升瓶抱えて泣きながらそのうち潰れる
酒癖の悪いアニキが今猛烈に熱いよ…
酔うと野郎共に「本当毛利は気に食わねぇ奴でマジもうアイツありえねえって言うか毛利呼んで来いよゴルァ!!」って怒鳴るんだけど、実際来てくれたら「もとなりぃぃ~~遅ぇじゃねぇかよおぅお~~~」ってべそべそ絡むよ
●ちか吉くん
(`°Д▼)<上半身を露出させていると何か興奮することに気が付いたんだ…俺は変態じゃねぇ、仮に変態だとしても変態と言う名の海賊だよ!
●元親の洗礼名はパイレーツでもいいと思うけど、ブラザーがイチ押しなんですよね、ブラザー長曾我部ってかっこよくない?
●ここから始まった?裸割烹着伝説
元就は、アニキが裸エプロンより裸割烹着に燃える派だと思っているに違いない
でもいざ裸割烹着で帰ってきたアニキを出迎えたら、緊張しすぎて「飯にするか?風呂にするか?それとも我?」て言えないと可愛いな
そしてうっかり「我にするか…?」て言っちゃうといいな…長曾我部さんちの奥様は一択のみ
●木の香りを纏うアニキ萌えるよ!(byキリーさん)
汗だくになりながら太陽の下働く大工アニキを偶然見かけて、なんとなく気になってそこに通っちゃう元就とか可愛い…!
ある日行ったら工事が終わっててガッカリするんだけど、そこに来たアニキに「いつも居るからずっと気になってた」って逆告白されるんだ><
●子連れ元就
奥さんは他界
元就が幼子の手を引いてたら可愛いな…なんか二人揃って大事にしてあげたくなる
仕事命だけど、たまに保育園にお迎えに行くと手繋ぎながら帰るの
元就加減がわからないからちょっと歩調が早いので子供は躓きそうになるんだけど ハアハア
●これすごいよね→@chika_botの原稿は『元就が、美味しいご飯を作ってくれてちょっとはかどりました』良かったね! http://shindanmaker.com/2139
修羅場アニキが元就にご飯作ってもらう妄想しか頭にないなう…
アニキがすげえ美味えって言ったら、元就は当然であろうって返しつつもちょっと照れるんだよ…幸せだな…うっ 萌える…
●アニキに触れて溶けちゃう雪元就
春なのに寒いので地球のツン期だねと言う話をしたら、雪元就かわゆすという流れに
雪男(人型)な元就とか超萌えるんだけど…最初はアニキが近付いてくるのが嫌でブリザードとかかますんだけど、それをかい潜ってたどり着いちゃったアニキに腕を掴まれて、その熱さにメロメロになるんだろ
アニキは村を襲う吹雪を止めさせようと思って来たんだけど、なんか吹雪は自分のせいだし、元凶は物凄い美人だしで元就と一緒に暮らすことにしたよ
●ドSなアニキにドM開眼しちゃう元就もいいけど、ドSな元就にドM開眼しちゃう鬼S元親もいいんじゃないのって思ったんだよそう言えば。極めてチカナリだが
●猫好きなのに猫アレで近付けない元就も可愛い
くしゃみ出るわ涙出るわ痒くなるわで辛いのに猫の傍にいく元就を見てアニキが「そんなに辛いなら近づかなきゃいいじゃねえか」と言うのだけど、元就が「もし貴様が我アレルギーだとして、辛いからと近づかないでいられるのか」て聞くんだよ
アニキの完敗だよ
●どこでもドア
この世界にどこでもドアがあったら良いのに…と思ったけど、皆が皆持ってたらどこでもドア条例とか作らないと大変なことになるよね、「みだりに個人の住居及び部屋に入ることを禁ずる」みたいなやつ
アニキはガッツリ条例違反して元就の寝室直通だけど
こっそりと元就の寝室のドアをどこでもドアに変えておいて、元就がドアを開けたらアニキの寝室とかでもいいかと…裸でベッドに横になったアニキが待ってます
●実際元就って脚細くて綺麗だけどがに股だよね…
女装したらガリマッチョでがに股で女の子の服全然似合ってなかったら萌える(´▽`*)
元就は脱いだら凄いに100捨て駒 マッチョ的な意味で
二の腕とか胸筋が普通にムキムキしてたら燃えたぎる
それでもアニキと並ぶと体格差がありすぎてイライラしちゃうけど
●元就はカッコイイ派なんだけど、そのカッコイイ元就にもっさりブリーフを穿かせたい…そういうプレイ
●春なのになんでこんなに寒いの?自分の腕の中で冬眠してる元就を起こさないようにアニキが気象操作しているとしか思えない。可愛い寝顔独占かよ!!
●森の妖精
動物には慈母のような目を向ける元就って夢見てるんだけど…森に棲んでそうだし…
動物達に囲まれて幸せに暮らしていた元就のもとに戦で負傷したアニキがやって来るんだな…元就はかつて中国全土を統轄していた冷酷な領主だったんだけど人間でいるのが嫌になって隠居して森の中で暮らしていたのだよ
アニキは元就の顔は見たことなかったから森の中で出会った不可思議な美人としか思わないの…人間である元親に対してちょっと(いやかなり)冷たいけど、手当てされて何日か一緒にいる内に互いに惹かれ合うんだ…(王道パターン)
けどまだまだ乱世だから、元親の首が上がらないって敵が森の中にまで入ってきちゃう。人間達は逃げ惑う動物達を八つ当たりみたいに殺しちゃって、元就大激怒…
「我もやはり人間であることを忘れられぬ」って言って、山小屋に唯一持ってきていた輪刀で敵を殲滅するんさ。それを見たアニキは「そのエモノ…その特異な技…あんたまさか…」ってなるんだけど、元就は無言で山を下ってしまう(つДT)
そんで後日毛利さんちからラブレターと言う名の同盟組まない?て内容のお手紙が来るよ(・▽・)
●「なあ、おまえのこと食いたいんだけど」ってアニキに言われてはあ?ってなる元就みたい カニバリズム的な意味で
●元就もじもじしてくんねーかな「あの…その…も、もとちか…」みたいな
●にゃんにゃん
州*´σ_σ)<我…元親とにゃんにゃんしたい…
(゜Д▼)<にゃんにゃんしたい…だと…(前屈み)
●お天気キャスター
元就お天気キャスターやらないかな…
元就の予報はオール晴れ
見るのはどうせ捨て駒ばっかりだからそれでもいいんだな
あと捨て駒なら多分、元就が晴れの予報を出したら朝どんなに雨が降りそうな空でも傘は持って出ない
●男なのに生理を理由にHを断る元就
元就に「我…今日生理だから…」って言わせたい
男だということを忘れさせる元就の女子高生臭にアニキは硬直するといい…股間も硬直しているが…
甲斐甲斐しく一通り世話をし終えてから「…えっこいつ男だよな?」て気付いて襲い掛かるよアニキは そういう男だよ
●アンタッチャブルのお兄ちゃんみたいな元就
警察に所属していながら内部分裂を謀る元就とかかっけーな
大切な父親を冤罪で破滅に追い込まれて母も自殺、兄もそのせいで酒に溺れてアル中で死亡、とかそういう壮絶な過去があった的な理由で…
すっごい怪しいし明らかに疑われるような行動をしていたから同僚の元親は元就をマークしてたんだけど、元就は実は内部分裂をはかっていたのではなく内部にいる真犯人を探し当てて警察自体を救おうとしてたんだけど…みたいなオチ
悪党なら悪党らしく貫き通して最期は派手に散ってもらいたい…実は生きてましたなあれでもいいんだけども
過去に囚われるなよ!っつって人を怨むことをやめさせるのは無理だな 綺麗事すぎるよ~
でも「我はもう狂っておる」って言いながら誰よりも正気な元就いいよね…
その点で言うとアニキのが道を踏み外しそう。元就を救ってる気になって自分がどんどんおかしくなってくのに気付けない…みたいな
●毛利が可愛すぎて生きるのが辛い…
「はーもう見れば見る程可愛いぜ毛利…おまえはどうしてそんなに可愛いんだ…?意味わかんねえ…毛利が可愛すぎて生きるのが辛い。俺ずっと…毛利のことばっか考えてる…元就って呼んでいいかな…でも付き合ってるわけじゃねえし…」
って、延々と伊達あたりに相談してる うざいアニキ