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親就が熱い
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こっちしばらく放置ですみませんm(__)m
ミクシにあげたSS持ってきました~
時間あったら向こうに上げたネタも形にしたいです。
以下全部親就




★てんやの夏限定メニューが親就っぽい
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「俺、海天丼のご飯大盛りで」
 席につくなり注文を終わらせた元親に、元就は内心少し焦りながらもメニューを見つめた。
「また魚介…貴様はほんに魚が好きよな」
「だって漁師盛りだぜ、ていうか元就は何にするんだよ」
「答えになっておらぬ。大体貴様の注文が早過ぎるから…ええい、決まらぬ」
 悩む元就に悪いなと謝りつつ、もうちょっと待ってもらえますか、と元親がにこやかに話し掛けると、見ようによっては女子高生にも見える若い店員は、頬を染めつつ「ごゆっくりお決め下さい」と言った。こんな時、この男の本職はホストなのではないかと思う元就だが、一度も口にしたことはない。
「…この、国産野菜天丼を…ご飯小盛りで」
「小盛りぃ~?そんなだからほっせぇんだよお前は。もっと食え」
「うるさい」
 やっと決まり注文したにも関わらず、元親が茶々をいれてきた。ついでに店員が元親の顔を見ながら「小盛りで宜しいですか?」と聞くものだから、元就は意地になって「小盛りで!」と返し、メニューをテーブルの横に立て掛けた。
 機嫌を損ねた元就の頬をつつきながら、何怒ってんだよと笑う元親に彼はまたしてもため息をついてしまった。結局、元親の天然タラシっぷりに一々気を揉んでいたら疲れるだけである。
「何でもない。つつくな、鬱陶しい」
「元就のほっぺ意外に柔らかいんだよな」
「………貴様には負けるな」
「ひたたたたたっ…ッてーよ!」
 お返しに、手加減せずにつねった元親の頬が餅のように伸びたので、元就は思わず笑みを零した。

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★「クイズ雑学王」で鮫がどうして魚偏に交わるなのかって雑学を見て
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 “入れた”時が一番気持ちが良い。だから元親はその時が興奮の絶頂だと言う。何でも、「元就と繋がった瞬間に頭が真っ白になる」らしい。元就は自他共に性格は難点だと認めているが眉目だけは良いので、二十歳を越える前に女性と体の関係を持ったことは何度かあった。が、セックスで頭が真っ白になるなど今まで一度として体験したことはない。
 元親に抱かれるのはもう慣れたし、初めの頃の痛みと違和感しか感じなかった行為にも何か特別なものを見出だせるようになった。しかし、幾ら射精しても元親のように頭が真っ白になる程の昂揚は得られない。
 元親が羨ましいわけではないが、二人の間にある温度に結構な差があることには気付いていた。
「はあっはあっ」
 だから、繋がると元親は周りが見えなくなる。今だって、元親には何も見えていない―――元就以外。内側まで見透かすような元親の眼に見詰められ、元就はいつも落ち着かなかった。
「はぁっ、元就、元就」
 元親の隻眼には何が見えるのだろうか。こんな風に誰かが夢中になれるような人間ではないと元就は卑下する。しかし残念ながら、それは恐らく卑下ではなく世間一般の見解であり、至極まっとうな自己評価であった。元就も自分をわかっているからこそ、疑問に思うのだ。元親の隻眼には何が見えるのだろうか、と。
「はあ、ぁ、あ…となり、元就、あぁ、」
 そしてこれが一番厄介だった。首筋に歯を立てられ、元就は顔を歪めた。
 元就しか見えていないと言うことは、自分さえも見失っていると言うこと。盛りきった人間はつまり獣であるから、本能に従って行動する。力の加減も忘れるので、元就は押さえつけられ犯されるまま、首筋に噛み付く元親を振りほどけないでいた。
「ふっ、ふうっ、ふっ、」
 元親の荒い息が痛みに痺れる皮膚を更に熱くした。かつては本当に食いちぎられるのではないかと恐怖したが、今では元親の行動を冷静に分析出来る余裕さえある。
「うっ」
 痛みが快感に変わることはない。それでも、元親との関係を終わらせたいとは微塵も思わなかった。
「――――――、」
 元親が呻きながら射精した。
 唯一理性が揺らぐのはこの瞬間。元親のペニスから溢れ出た精液が腹の中の粘膜を震わせる時、元就は微かな眩暈を覚えた。
 突き詰めれば、元親と同じように獣に成り下がるか―――唾液に塗れた首筋は当たり前だが血など出ていないくせに。
 いつの間にか射精していたことに気付いて、元就は元親の目を塞いだ。

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★日焼けを気にするアニキで遊ぶ元就
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 アネキ!アネキ!とアネキコールがやまない。我の名はアネキではないと言っているのにしつこい奴らよ。
「会いたくない?」
 折角四国へ出向いたのに、元親は我に会いたくないと言った。らしい。
「…………」
「はい、いやあの、会いたくないわけじゃないんすけど…今はそっとして下さると…」
「…………」
 愚劣な。

 あ、アネキぃぃ~と情けない声が後ろから追いかけてきたが、気にも留めずに元親の部屋の襖を開け放った。
「!!」
 途端に、室内でうごめいていた巨大な肉達磨が跳びはねた。どうやら肌に何かの薬を塗り込んでいたようだ。
 つまり上半身を真っ赤にした元親がいた。
「…なんぞ、達磨のまね事か?」
「も、元就なんでここに…って日焼けだよちくしょう!」
 なるほど、暑さにまかせて上着を脱いで船上にいたところ、城に帰る頃には真っ赤に焼けていたのだと言う。いつも日焼け止めの薬を塗りたくる癖に、と突っ込むと、泳いだら流れ落ちたことに気づかなかったらしい。
 憐れになるほどの阿呆だな。
「その程度で引きこもりとは…」
「うるせえ!俺にとっちゃ重大な問題なんだよっ」
 涙目の元親に見上げられ、胸がくすぐったくなった。この感情は…一体。
「…………」
 ガリっ
「いッ…!?」
 無言で二の腕の辺りを引っかくと、元親が目を見開いて信じられないと言うような顔をした。
「…え…元就…」
「……………」
 ふむ、興が乗った。

 ガリっ
「なっ!?って痛っ、いてぇっいっ」
 ガリっ
「いだっ、ちょっ…もっ…

元就いいぃぃぃぃ!!」

 楽しんでいたのだが、絶叫した元親に両腕ごと抱き込められて、身動きが取れなくなってしまった。
 …暑い。

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日常的にイチャイチャもだもだしてる親就が好きです。


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暇さえあれば長曾我部君と毛利君^^*

元就が酒を飲む「こく、こく」って音を聞いてるとムラムラする…なにこのエロい音。これだけで抜けるハァハァ
あと元就様がアニキの話に律儀に「ふん」って返事してるのがもう…ハァハァ
可愛いなあああああアニキのことが大好きなんだね!ハァハァ

元就可愛すぎる…_orz


久々バスケ部続き




 試合は今週の日曜日、つまり練習出来るのは今日の放課後と明日の一日だけである。
 去年のインターハイでの対無双高校戦は接戦だった。一点差で試合には勝てたものの、実力は互角。こちらも練習に練習を重ねてきたが、去年と同じレベルの試合をしていたら大差で負けるのは目に見えていた。それに、最近の若干乱れているチームワークでは益々いけない。
 今年の無双高校は例年に比べて一段と強い。主将としてもチームの一員としても、私生活から気を引きしめていかなければならないのだ。
 ―――だがどうにも、練習中以外では元就のことが気になって仕方がなかった。幸村とは実際どうなっているのか。昨日の二人の様子が重くのしかかって頭から離れてくれない。そして政宗とは何があったのか。元就には、好きな男がいるのだろうか、と。
「…曾我部、…長曾我部元親、長曾………こりゃーッ聞いとるのかっ!!」
「…はっ、す、すんませんっ」
 居眠りをしていた訳ではないが、ぼーっとして話を聞いていなければ同じことである。日本史の北条先生に怒られ、元親は慌てて教科書を開いた。が、どこをやっているのかが分からない為に目線ばかりがうろうろし、くすくすと聞こえてくる笑い声に頬を熱くする。
「もう良いっ前田、代わりに答え……」
 元親から視線を移した北条先生だったが、指名した慶次まで机に涎を垂らして爆睡していたので、ついに堪忍袋の緒が切れた。
「きっ…きえええええっ!!」
 激怒し奇声を上げた北条先生だったが、しかし説教を始めて五分経つ頃には何故か昔の自慢話へと変わっていた。若い頃はバリバリのスポーツマンでモテモテのより取り見取りで云々…この話は今学期に入って既に三回は聞いているが、聞く度に内容が少しずつ変化している。歳の所為で若干記憶が曖昧なのだろう。
「また北条さん怒らせたの?何回目だよ三組は…」
「前田と長曾我部が揃っている時点で授業を円滑に進めるのは夢のまた夢だな」
 授業が終わっても未だ教壇で語り続けている北条先生に、授業を終えてやって来た隣のクラスの佐助が苦笑した。佐助の横にいるかすがはため息をついた。
 席を離れて佐助達の元へやってきた元親は、うるせぇ、と口の中で呟きつつも、周りに迷惑をかけているのは事実なので強く出られない。慶次に至っては未だに爆睡していた。
「ところで、何か用か?」
 基本的に用がなくても遊びに来るし遊びに行く関係なので聞かずとも良いのだが、何となくと言う理由で様式化されたやりとりに移ろうとした元親に、佐助も予想通り「何もないよ」と返した。
「今から一組に行くから寄ったんだけどさ」
「…ふうん?なら早く行った方が良いんじゃねぇの」
 悠長に寄り道していられる程、授業の中休みは長くない。気を使って、じゃあなと手を振ろうとした元親だったが、「一組だよ?」とやけにそこを強調する佐助に首を傾げた。
「おう…それがどうしたんだよ」
「一組の、毛利さんに用があるんだけど」
「……………」
 黙る元親に、佐助は満面の笑みを浮かべ、かすがにいたっては明らかに面白がっている顔をしていた。
 佐助だけでも厄介なのに、かすがにまでからかう側に回られたら、精神的にズタボロにされるに決まっている。元親はなんとか笑顔を返して対応を試みた。
「……あのな、用があるってことは委員会か何かなんだろ?そんな時に俺が行っても場違い…」
「そっか、余計なお世話だったよな、ごめん。そんじゃかすが、行こうか」
「ああ」
 しかし思いの外あっさりと去って行こうとする佐助とかすがに、元親はあれ?と目をしばたかせた。
「お…待て待て待てって!」
 慌てて引き止めれば、今度は佐助達が不思議そうな顔をした。勿論元親は、もう少し強引に元就の元へ一緒に行こうと誘ってもらえることを期待していたのだが、二人は元親の期待にそってくれない。引き止めた手前、引くことも出来なくなった。
「どうしたんだ、長曾我部」
「う…」
 わかっているくせに、かすがは無表情で聞いてくる。
 正直、元就に会えるなら会いたいと思う。ついでに話が出来れば最高だ。同学年と言う強みだけは、幸村がどんなに頑張っても手に入れられない元親の特権である。
「…いや…その……」
「旦那~悪いけどもうあんまり時間ないんだよ~」
「……えーと…あの……」
「…もういい、行くぞ、佐助」
 焦れたかすがが踵を返すと、佐助もやれやれという顔で両手を上げ、彼女について三組の教室の入口から離れた。残された元親はあまりの展開に口をぱくぱくさせる。
 このままでいいのか、もしかしたら元就と何かしらのイベントが発生するかもしれないのに、本当にこのままで―――。


「そうか、では広報に時間を充ててくれ」
「頼んでおいて何だけど、そんな簡単に決めちゃって大丈夫?」
「図書委員で特に報告はない。必要があれば後日プリントにして配れば良いだけのことよ」
「悪いな、助かった。生徒会へはこちらから伝えておく」
 一組の教室の前の廊下に出た元就達三人はどうやら、週明けの生徒総会についての打ち合わせをしているらしい。佐助もかすがも放課後は部活で忙しいので、休み時間を有意義に使っていた。
 その有意義に使うべき時間に、俺をからかう時間も含まれているんだなぁと、彼らの声を聞きながらも話に入れない元親は遠い目をするしかない。
 有り体に言えば嵌められた訳である。わかっていたことだが。
「いや~、本当に助かったよ!ありがとね、就ちゃん」
「……ん?」
 飛び込んできた佐助の明るい声に、元親はふと違和感を覚えた。今、佐助は元就のことを何と呼んだ。
「……『就ちゃん』…?」
 いつのまに就ちゃんなどと呼ぶ関係に、否、かすがを入れた三人で彼らは仲が良い。しかしずっと、毛利さんと呼んでいた筈だ、少なくとも元親の前では。
「…………」
 おそらく元親に気を遣ってのことだろう。佐助がかすがを好きなことも知っている。しかし―――、
「あ、そうそう、この人がさー就ちゃんと仲良くなりたいんだって」
「………えっ!?」
 佐助と元就の仲に気を取られていると、突如話を振られて元親は大袈裟にうろたえた。のこのこ付いてきたのは自分だが、心の準備が出来ていなかった。
 佐助に背を押されて元就の目の前に進み出た。身長に差があるせいで、胸の辺りから見上げてくる元就の瞳にドキドキする。元親から見える元就は自然と上目遣いになるので、更に心臓は激しく脈打った。
「うっ、ぅえっ、えええ…!?」
 試合を見に来ないかと誘った時も勢いでとは言え多少喋ったし、過去に話したことがないわけではない。ただこんなに間近で元就と見つめ合ったことはなかったから、いつになく緊張して舌が回らなくなった。
 だが、元就は忘れているのだろうが、中学生の頃に―――、
「ほらほらぁ、折角なんだから何か話しなよ。とりあえず自己紹介から…」

「…『泣き虫チカちゃん』」

 え?と言う顔をして、佐助とかすがが元就を見た。元親だけが驚きに目を見開いた。
「随分成長したのだな、…昔の面影は、残っているが」
 呆然とする元親の目の前で静かに笑んだその顔は、あの時と何一つ変わっていなかった。



尻毛更につづき



 どうやら俺は超弩鬼畜には程遠いが、鬼畜程度には相手を痛め付けて興奮出来るらしい。戦以外で人を傷つけるのは好きじゃねぇんだが…しかも惚れてる相手を、なんて。でも、元就だからこそ楽しめるのかもしれない。こういうプレイなんだと思って臨めば、…まあ。
「いっ…はぁっ…あう…や、めよ…っ」
「何言ってんだ、痛くされんのが気持ち良いんだろ?―――おらよっ!」
「い゛ぅっ…!」
 今度はさっきよりも多めに摘んで、毛をむしり取った。痛いのに感じるのか、元就の息は益々荒くなっていく。
 それにしても随分引っこ抜いちまった…尻を掴んで広げると、まだらに毛のなくなった穴の回りが赤くなり、ぽつぽつと血まで滲んでいた。
「…………」
 ふうふうと音のする呼吸に合わせて、元就の肛門が締まったり緩んだりもしていた。不定期に訪れる痛みをやり過ごそうとしているのか、もぞもぞと動くものだからなんかもう堪らなくなった。いや、もう随分前からだけど。
「ひぅ!?」
 滲んだ血ごと肛門を舐めあげると、元就はびっくりしながらも気持ちの良さそうな声を上げた。元就…くそうどこまでドエロいんだこいつ。
「あ…あぅ、んん…っ」
 何でだか血の味が甘く感じられた。癖になる味だ。舌先に微かに感じる柔らかな毛の感触を楽しみながら、襞に唾液を染み込ませる。
 なんとなく、割れ目に顔を埋めたまま、振り上げた手を勢いよく振りおろした。加減せずにパァンッと元就の尻を打つと、「あぁうっ」と鳴いた元就のちんこから精液がほとばしった。
「えっ」
 続けてびくびくと震える元就に、まさかこれでイくとは思わなかったからびっくりして顔を離す。
「ぃあっ!」
呆然としながらももう一度、手の形に赤く腫れ始めた尻を打つと、元就はびくりと体を跳ねさせながら残っていたらしい精液を吐き出した。
 …お…おいおい……明智も全裸で逃げ出す淫乱かよ?ろくに触ってねぇのに…!
「はぁっは…元、親…ぁぅ…」
 元就の顔を覗き込むと、想像以上に感じ入った顔で目を細めながら畳に頬を擦り付けていた。
 くそ…こいつ本当に可愛いな…。もしかして、もっと酷く虐めたら、更に可愛い姿が見られるのか。
「…………」
 …なんだっけ、俺が最初に想像したやつ。そうだ、縛り上げて無理矢理犯すとか、張型突っ込んで媚薬塗れにして一晩放置…とか。
 いつになく強暴な欲求が込み上げて来る。
「…わーったよ」
「……え…?」
 呟いた声に反応して元就がのろのろとこちらを見た。あーあー涎垂らしやがって、そんなに悦かったのかよ。
「…ひ…っ…?」
 元就が顔を引き攣らせた。俺が笑ったからだった。
 いつも右肩からかけている革のベルトで元就を後ろ手に拘束した。特に抵抗はなかったので部屋の隅の柱にもたれ掛かるように座らせ、それ以上縛ることはあえてせずに、「何があってもここから動くな」と言い付ける。
 肉体的に責めるだけじゃ面白くねぇ。そんなに酷くされたいのなら、幾らだってしてやる。
「元、親…」
「待ってろ…今、良いものを持ってきてやる」
 そう言い残して部屋を出た。元就はあの場から動かないはずだ。ただ何もせず俺が戻ってくるのを待っている、俺に手酷く犯されたいが為に。
「…へっ」
 期待に応えてやるよ、元就。おまえは一生、死んだって俺のものなんだからよ。
「おい、こけしと薯蕷芋とすり鉢を持ってこい」
 見かけた下女に声をかけた。酷いことをしようとしているのは自覚している。でも、元就がそれを求めているのだから仕方がない。
「…泣き叫ぶ姿も可愛いんだろうな…」
 想像するだけでドキドキした。
 なあ元就、鬼が目覚めちまったよ。―――おまえが全部、受け止めてくれよな。



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第一話(笑)…完

元親鬼になるの巻(^^)/
とろろプレイは松永に♀就を責めさせようと思ってたんですが、なんかもう鬼親成長記録として親就にします。
てことで第二話はとろろ責めです。こけしも使うよ!ずっとやりたかったんだとろろ!ハァハァ
続くつもりは…なかったのだけど…^^

とりあえずむしり取った元就様の尻毛をわたしにください…はあはあ
目の前に置いたらご飯三杯軽くいける


皆さんもしかして尻毛がお好きですか…!?
拍手いっぱいありがとうございます!(人´∀`*)
如月も元就様の尻毛が大好物ですよ!
元就様の尻毛はDestiny…惹かれてしまうのは必然
正直自分でもこんなに元就の尻にハァハァするとは思いもよりませんでしたけど、今は結果オーライだと思っています。
勿論白桃美尻な産毛さわさわツルツルな元就ヒップも大好きです!
とりあえず元就の尻はいい…ハァハァ
どなたか元就をひたすら尻責めする絵か漫画を描いてくださいお願いしますm(__)m


あと、今週中に移転予定です~^^


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