親就が熱い
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続かないつもりでしたが続きが読みたいと言って下さった方がいらっしゃったのでちょこちょこ続けて行こうと思います^^*
----------------
『―――眩しいな』
霞みがかった思い出は美化される。故の懸想だと己を騙し抜きたいのに、いつ見ても彼女は色褪せなかった。
想像以上の彩色を放ち、寝ても覚めても脳裏に刻み付いた儚げな表情が忘れられない。
『ああ―――綺麗だ』
笑った彼女にいつだって胸が高鳴る。これは最早言い訳なんかでは誤魔化せない程の―――…
「元親!」
「…っお、わ!?」
目の前にバスケットボールを突き付けられ、元親は我に返った。鼻先を掠ったボールには微かな汗のにおいが染み付いていて、この学校のバスケットボール部の歴史の長さを垣間見る。
「何いつまでも休憩してんだ、ダレてんじゃねぇぞ!」
部長がそんなザマじゃあ示しがつかねぇだろうが、と元親を厳しく叱りつけたのは副部長の政宗であった。ここ最近の心ここにあらずな態度の元親に、いい加減我慢の限界を超えたのである。
「ムソ高との試合が近いって自覚あんのか、exhibition gameだからって生半可な気持ちで勝てるような相手じゃねーだろ」
「分かってる。…わりぃ」
「だったら早くコートに戻れよ」
顎でコートを差し、政宗は先に行ってしまった。
「…………」
政宗の背中を見ながら、元親は溜め息を吐いた。バスケに身が入らない、今までこんなことは一度もなかったのに。しかし集中出来ない理由は分かっていた。先日の幸村の―――あの言葉だ。
『某がっ、元就殿をお誘いしてもよいでしょうかっ!』
まさか、あの幸村がそう来るなどとは予想もつかなかった。恋に対して凄絶なまでに初なのではなかったのか。勝手だが、裏切られた気分だ。
あの日からもう3日が経っていた。練習試合は一週間後の日曜日。幸村はもう元就を誘ったのだろうか。どんな会話をして、どんな表情を引き出したのだろう。焦燥感ばかりが胸に渦巻き、手のひらがざわざわと痒くなってくる。
しかし情けないことに幸村を見ることが出来ないので、二人がどうなったのかを推測する事も叶わない。
「…………」
こんなことならば、意地を張らずに「じゃあ誘ってみようかな」とでも言えば良かった。だが今更である。
幸村を見に来た元就に、恐らく想像を絶するショックを受けることだろう。…否、今はバスケに集中しなければ。
「もーとーちーかー」
「!」
「鬼のだーんなー」
「!?」
知らずにまた深い溜め息を吐いていたらしい、なかなか進まない足を見下ろしていた元親は、慶次と佐助がにやけた顔でいつの間にか両隣りにいたことに驚いた。慌てて二人を交互に見てから、なんだよ…と呻く。
すると佐助がこっそり耳打ちした。
「真田の旦那、まだ毛利さん誘ってないみたいだよ~」
「………え」
「俺ならライバルより先にアタックするなぁ…恋の為ならね」
「………う」
続いた慶次の囁きに我慢が揺らいだ。硬直した元親の視線の先で、政宗が今にも血管の切れそうな顔でこちらを睨んでいる。
「ちなみに俺はかすがのこと誘ったよ。これ、まだ旦那には言ってないんだよね~…毛利さんってかすがと仲良いし…ねぇ~」
「なっ」
「そう言えば毛利さん、日曜日は毎週暇だって言ってたなぁ。元親が誘わないなら…俺が誘っちゃおうかなー」
「ちょっ」
「そこの3人、ぶん殴るぞゴルァ!!早くコート入れ!」
ついに政宗に怒鳴られ、佐助と慶次は「はいよ~」と抜けた返事をしながらコートに向かった。残された元親も、慌てて後を追いかける。
「元親次第だぜ」
「―――!」
ふと振り向いた二人にウインクされ、元親は息を飲んだ。元親次第―――元親が行動を起こしさえすれば、まだ、どうとでもなるのだと言う。実際その通りであろう、幸村はまだ元就を誘っていないのだから。
「…………」
誘えば、来てくれるのか…分からない、分からないが、動かぬことには何も始まらない。
パァンッ、と思い切り両頬を叩いた。体育館に響き渡ったその音に、何事かと皆が元親の方を向くが、元親は気にすることなくコートへと入った。スリーオンスリーのミニゲームの為に集まっていたメンバーは目を丸くしている。
うじうじしていても仕方がない。
「―――っし、始めっか!」
いつもの元親が戻ってくると、コートの外からアニキコールが沸き起こった。
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『―――眩しいな』
霞みがかった思い出は美化される。故の懸想だと己を騙し抜きたいのに、いつ見ても彼女は色褪せなかった。
想像以上の彩色を放ち、寝ても覚めても脳裏に刻み付いた儚げな表情が忘れられない。
『ああ―――綺麗だ』
笑った彼女にいつだって胸が高鳴る。これは最早言い訳なんかでは誤魔化せない程の―――…
「元親!」
「…っお、わ!?」
目の前にバスケットボールを突き付けられ、元親は我に返った。鼻先を掠ったボールには微かな汗のにおいが染み付いていて、この学校のバスケットボール部の歴史の長さを垣間見る。
「何いつまでも休憩してんだ、ダレてんじゃねぇぞ!」
部長がそんなザマじゃあ示しがつかねぇだろうが、と元親を厳しく叱りつけたのは副部長の政宗であった。ここ最近の心ここにあらずな態度の元親に、いい加減我慢の限界を超えたのである。
「ムソ高との試合が近いって自覚あんのか、exhibition gameだからって生半可な気持ちで勝てるような相手じゃねーだろ」
「分かってる。…わりぃ」
「だったら早くコートに戻れよ」
顎でコートを差し、政宗は先に行ってしまった。
「…………」
政宗の背中を見ながら、元親は溜め息を吐いた。バスケに身が入らない、今までこんなことは一度もなかったのに。しかし集中出来ない理由は分かっていた。先日の幸村の―――あの言葉だ。
『某がっ、元就殿をお誘いしてもよいでしょうかっ!』
まさか、あの幸村がそう来るなどとは予想もつかなかった。恋に対して凄絶なまでに初なのではなかったのか。勝手だが、裏切られた気分だ。
あの日からもう3日が経っていた。練習試合は一週間後の日曜日。幸村はもう元就を誘ったのだろうか。どんな会話をして、どんな表情を引き出したのだろう。焦燥感ばかりが胸に渦巻き、手のひらがざわざわと痒くなってくる。
しかし情けないことに幸村を見ることが出来ないので、二人がどうなったのかを推測する事も叶わない。
「…………」
こんなことならば、意地を張らずに「じゃあ誘ってみようかな」とでも言えば良かった。だが今更である。
幸村を見に来た元就に、恐らく想像を絶するショックを受けることだろう。…否、今はバスケに集中しなければ。
「もーとーちーかー」
「!」
「鬼のだーんなー」
「!?」
知らずにまた深い溜め息を吐いていたらしい、なかなか進まない足を見下ろしていた元親は、慶次と佐助がにやけた顔でいつの間にか両隣りにいたことに驚いた。慌てて二人を交互に見てから、なんだよ…と呻く。
すると佐助がこっそり耳打ちした。
「真田の旦那、まだ毛利さん誘ってないみたいだよ~」
「………え」
「俺ならライバルより先にアタックするなぁ…恋の為ならね」
「………う」
続いた慶次の囁きに我慢が揺らいだ。硬直した元親の視線の先で、政宗が今にも血管の切れそうな顔でこちらを睨んでいる。
「ちなみに俺はかすがのこと誘ったよ。これ、まだ旦那には言ってないんだよね~…毛利さんってかすがと仲良いし…ねぇ~」
「なっ」
「そう言えば毛利さん、日曜日は毎週暇だって言ってたなぁ。元親が誘わないなら…俺が誘っちゃおうかなー」
「ちょっ」
「そこの3人、ぶん殴るぞゴルァ!!早くコート入れ!」
ついに政宗に怒鳴られ、佐助と慶次は「はいよ~」と抜けた返事をしながらコートに向かった。残された元親も、慌てて後を追いかける。
「元親次第だぜ」
「―――!」
ふと振り向いた二人にウインクされ、元親は息を飲んだ。元親次第―――元親が行動を起こしさえすれば、まだ、どうとでもなるのだと言う。実際その通りであろう、幸村はまだ元就を誘っていないのだから。
「…………」
誘えば、来てくれるのか…分からない、分からないが、動かぬことには何も始まらない。
パァンッ、と思い切り両頬を叩いた。体育館に響き渡ったその音に、何事かと皆が元親の方を向くが、元親は気にすることなくコートへと入った。スリーオンスリーのミニゲームの為に集まっていたメンバーは目を丸くしている。
うじうじしていても仕方がない。
「―――っし、始めっか!」
いつもの元親が戻ってくると、コートの外からアニキコールが沸き起こった。
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今すごくサキュバス(淫魔)♀元就に萌え萌えしています。もう半端ないほどに。
一冊出来るくらいの妄想は一通りしました。
親就が出会って、初め強引で体(精気)目的の元就を嫌がってたり、何だかんだあって元親以外とはやらない!と絶食気味になっちゃった元就がヘロヘロになりながらも涙ながらに好きだと告白したり、それで元親の心情も変化したり、元就を好きになって他の男に嫉妬しちゃったり、なんかもう目も当てられないくらいラブラブになったり、平和に暮らしてたら元就の天敵である夢魔の明智が元就を誘惑しにきたり、怯える元就を庇って元親が明智に怒鳴りつけて追い返したり、また一つ試練を乗り越えて愛を深めたり、愛を深めすぎて淫魔なのに元親の愛だけでお腹一杯になる元就だったり、元親の謎の嫁騒動でまた明智が出て来て凹む元就を誘惑したり、実は元就を嫁にするためのこっそり作戦だったと元親が照れながら打ち明けたり、まあ無事結婚してまたラブラブ100倍になったり、かと思ったら元就が里から四国に帰ってきたら全裸で寄り添いながら元親と♀政宗が爆睡してるのを目撃しちゃったり(色気もへったくれもない全力の野球拳しながら酔い潰れただけ)、それで怒るより先に我は帰ってきてはいけなかったのだな…とか凹んで京まで行っ
ちゃったり、起きた元親が焦った部下に事情を説明されて大慌てで元就を追っていったり、京で何故か人だかりの出来ている(ギャラリー)団子屋で元就が団子を自棄食いしてるところを見つけて保護したり、政宗はマジあいつ恋愛対象とか有り得ねーからあいつの乳見たって萎えるだけだからっつーか元就以外抱きたいとも思わねぇからと必死に誤解を解いてまたラブラブっぷりを元に戻してアオカンしちゃったり、無事四国に戻ったらまだ政宗がいて元親の事で泣いたりうじうじしたりすぐ出て行ったりする(らしい)元就に対してウッゼー女!とか思ってたのにいざ元就本人を見てみたらなんかもうメラズッキュンでめくるめく百合ワールドだったり、政宗は世話役の小十郎が好きなんだけど今の情熱は元就に傾いてしまって元親の目を盗んで元就縛って女の悦びは女が一番よく知ってんだよなんて言いながら潮ふかせちゃったり、元親に見つかってこっぴどく叱られたけどまだ元就GETを諦めていない政宗だったり(←今ここ)、
ていう妄想をさっきまでしておりました。
初めツンツン元親が有り得ないくらいデレデレになりました。仕方ない、元就可愛いもの。
政宗と元親は男女だけど超極悪友です(悪友最上級形)。全裸で起きた時も何でテメェが横に寝てんだよーから始まり「そのでかいだけの乳しまえ見苦しい」「Ah!?テメこら何つったよ今」「てか毛隠せよマジでー朝からテンション下がるわー…」「Shit!!ケツ毛ブチ抜いてやろうかテメェ!!」とかそういう二人だといいですよ。
あと痴女政宗にいたずらされて泣きながら元親に助けを求める元就にもハァハァするんだぜへへへへへ…!!!
でも全体的には元親とするのが一番気持ちいいんだけど、主に下半身を攻められるのは政宗にしてもらう方が有り得んくらい気持ちいいのでなんかグラグラしてる元就もいいなああああああ
でもやっぱり元親を大好きな元就がいいとても工口いです。
この際元就が♂でも全然ありなんだな!
むしろ痴女政宗×元就ってすごい未知なる階段を駈け登っている気がします。ハァハァ
そんなサキュバス妄想でした。
い、家に帰ってきたってのにパソ子に触れないんだぜ…orz
携帯から失礼しました。
一冊出来るくらいの妄想は一通りしました。
親就が出会って、初め強引で体(精気)目的の元就を嫌がってたり、何だかんだあって元親以外とはやらない!と絶食気味になっちゃった元就がヘロヘロになりながらも涙ながらに好きだと告白したり、それで元親の心情も変化したり、元就を好きになって他の男に嫉妬しちゃったり、なんかもう目も当てられないくらいラブラブになったり、平和に暮らしてたら元就の天敵である夢魔の明智が元就を誘惑しにきたり、怯える元就を庇って元親が明智に怒鳴りつけて追い返したり、また一つ試練を乗り越えて愛を深めたり、愛を深めすぎて淫魔なのに元親の愛だけでお腹一杯になる元就だったり、元親の謎の嫁騒動でまた明智が出て来て凹む元就を誘惑したり、実は元就を嫁にするためのこっそり作戦だったと元親が照れながら打ち明けたり、まあ無事結婚してまたラブラブ100倍になったり、かと思ったら元就が里から四国に帰ってきたら全裸で寄り添いながら元親と♀政宗が爆睡してるのを目撃しちゃったり(色気もへったくれもない全力の野球拳しながら酔い潰れただけ)、それで怒るより先に我は帰ってきてはいけなかったのだな…とか凹んで京まで行っ
ちゃったり、起きた元親が焦った部下に事情を説明されて大慌てで元就を追っていったり、京で何故か人だかりの出来ている(ギャラリー)団子屋で元就が団子を自棄食いしてるところを見つけて保護したり、政宗はマジあいつ恋愛対象とか有り得ねーからあいつの乳見たって萎えるだけだからっつーか元就以外抱きたいとも思わねぇからと必死に誤解を解いてまたラブラブっぷりを元に戻してアオカンしちゃったり、無事四国に戻ったらまだ政宗がいて元親の事で泣いたりうじうじしたりすぐ出て行ったりする(らしい)元就に対してウッゼー女!とか思ってたのにいざ元就本人を見てみたらなんかもうメラズッキュンでめくるめく百合ワールドだったり、政宗は世話役の小十郎が好きなんだけど今の情熱は元就に傾いてしまって元親の目を盗んで元就縛って女の悦びは女が一番よく知ってんだよなんて言いながら潮ふかせちゃったり、元親に見つかってこっぴどく叱られたけどまだ元就GETを諦めていない政宗だったり(←今ここ)、
ていう妄想をさっきまでしておりました。
初めツンツン元親が有り得ないくらいデレデレになりました。仕方ない、元就可愛いもの。
政宗と元親は男女だけど超極悪友です(悪友最上級形)。全裸で起きた時も何でテメェが横に寝てんだよーから始まり「そのでかいだけの乳しまえ見苦しい」「Ah!?テメこら何つったよ今」「てか毛隠せよマジでー朝からテンション下がるわー…」「Shit!!ケツ毛ブチ抜いてやろうかテメェ!!」とかそういう二人だといいですよ。
あと痴女政宗にいたずらされて泣きながら元親に助けを求める元就にもハァハァするんだぜへへへへへ…!!!
でも全体的には元親とするのが一番気持ちいいんだけど、主に下半身を攻められるのは政宗にしてもらう方が有り得んくらい気持ちいいのでなんかグラグラしてる元就もいいなああああああ
でもやっぱり元親を大好きな元就がいいとても工口いです。
この際元就が♂でも全然ありなんだな!
むしろ痴女政宗×元就ってすごい未知なる階段を駈け登っている気がします。ハァハァ
そんなサキュバス妄想でした。
い、家に帰ってきたってのにパソ子に触れないんだぜ…orz
携帯から失礼しました。
ちょっと昔はメイドものが流行りましたよねって事で。
ご主人様は元親。
出会いは最悪だった(入ったばかりで主人の顔もロクにしらない→出会い頭に水ぶっかける(汚い格好してたので不審者かと思った)→「何しやがる!」と言われたので汚いおまえが悪いと開き直り→が、実は主人)
でも次第に惹かれ合う。元親は最初から元就を知ってて雇ったのもいいし、徐々に好きになるのも良い。
好き合っているけど、元就は身分差が気になって素直になれない。
しかしいつしか耐え切れなくなって元親から強引に体の関係に→元親は本気、元就は仕事と割り切っている→でも好きだから辛い
で、婚約者がどうとかと言う問題が出てきて、仲良さげな元親と婚約者を見てしまう元就。
身を引こうとこっそり出て行こうとするが見つかって、「婚約を白紙に戻して来た、アンタとずっと一緒にいたい」
その後身分なんて知るかと言う事で親就は結婚して幸せに暮らすのでした。
みたいな話を過去何度も見たな…しかし萌えるんです。
あと、元親が単純に主人ではなく、元親の父親が現当主、元親の世話役としてメイド元就とかだと更にややこしくなるって言う。
ちなみにこのネタで一番好きだったのはシゲ翼でした。
シゲの婚約者が有紀(漢字うろ…orz)だった気がする。けど有紀は水野の事が好きだから大団円です。だったような。
普段強気な子が悩んだり勝手な勘違いして凹むの大好きハァハァ
でも元就はメイドってよりは執事の方が似合いそうですね。
お坊ちゃん×執事でそっけない元就に構って構ってな元親も可愛い。しかも小さい頃から一緒だったから元親を知り過ぎていて、恋愛とかに発展させることが出来ない元就とかね。
際どい雰囲気になるとわざと「元親坊ちゃん」とか呼んで「だから坊ちゃんって言うな!」と元親を怒らせるのです。
が、元親が大学生くらいになったらもうそう言うの効かなくなって元就は内心焦る。
迫られても押し返す事が出来なくなった頃、目覚めたら元親の腕の中にいました。
でも跡継ぎとか結婚とかの話になって一悶着あるんだけど、あえてカミングアウトすれば良いと思います。ゲイっつーかむしろ元就しか目に入らないと。元親の活動拠点は海外メインだから、と都合のいい事を言ってみる。
最近なんでもかんでも親就を結婚させたい願望が強過ぎて困ります。
でもお似合い過ぎる二人が悪いのよー
庭師もしくは専属SP×お嬢元就も最高に萌えますね。
ご主人様は元親。
出会いは最悪だった(入ったばかりで主人の顔もロクにしらない→出会い頭に水ぶっかける(汚い格好してたので不審者かと思った)→「何しやがる!」と言われたので汚いおまえが悪いと開き直り→が、実は主人)
でも次第に惹かれ合う。元親は最初から元就を知ってて雇ったのもいいし、徐々に好きになるのも良い。
好き合っているけど、元就は身分差が気になって素直になれない。
しかしいつしか耐え切れなくなって元親から強引に体の関係に→元親は本気、元就は仕事と割り切っている→でも好きだから辛い
で、婚約者がどうとかと言う問題が出てきて、仲良さげな元親と婚約者を見てしまう元就。
身を引こうとこっそり出て行こうとするが見つかって、「婚約を白紙に戻して来た、アンタとずっと一緒にいたい」
その後身分なんて知るかと言う事で親就は結婚して幸せに暮らすのでした。
みたいな話を過去何度も見たな…しかし萌えるんです。
あと、元親が単純に主人ではなく、元親の父親が現当主、元親の世話役としてメイド元就とかだと更にややこしくなるって言う。
ちなみにこのネタで一番好きだったのはシゲ翼でした。
シゲの婚約者が有紀(漢字うろ…orz)だった気がする。けど有紀は水野の事が好きだから大団円です。だったような。
普段強気な子が悩んだり勝手な勘違いして凹むの大好きハァハァ
でも元就はメイドってよりは執事の方が似合いそうですね。
お坊ちゃん×執事でそっけない元就に構って構ってな元親も可愛い。しかも小さい頃から一緒だったから元親を知り過ぎていて、恋愛とかに発展させることが出来ない元就とかね。
際どい雰囲気になるとわざと「元親坊ちゃん」とか呼んで「だから坊ちゃんって言うな!」と元親を怒らせるのです。
が、元親が大学生くらいになったらもうそう言うの効かなくなって元就は内心焦る。
迫られても押し返す事が出来なくなった頃、目覚めたら元親の腕の中にいました。
でも跡継ぎとか結婚とかの話になって一悶着あるんだけど、あえてカミングアウトすれば良いと思います。ゲイっつーかむしろ元就しか目に入らないと。元親の活動拠点は海外メインだから、と都合のいい事を言ってみる。
最近なんでもかんでも親就を結婚させたい願望が強過ぎて困ります。
でもお似合い過ぎる二人が悪いのよー
庭師もしくは専属SP×お嬢元就も最高に萌えますね。
寒い所からあったかい所に入った時、手先とか耳とか鼻がじわーって熱くなるのが好きそう、元就。
その手で自分のほっぺを触って、「冷たい…」とかやって楽しんでそうです。
そしたらあったかい所で待ってた元親がやってきて、「おー随分冷えたなー」とかってハグするんだヘヘヘ
あと鼻水啜る元就に異様に萌えます。
鼻血は言わずもがなですよね。
元就の汗の匂い嗅ぎたい……いやいやわたしではなく元親がねハァハァ(すみません)
あと昨日ふと、飛行機恐怖症の元就によだれ垂れるかと思う程萌えました。何でだろう。
恐怖で白目剥く元就萌える…おおおorz
可愛く怖がってる暇とかないくらい怖がるの萌える
それを見て最初は「おいおい…もうちょっと可愛くこわがれよ…」と思っていた元親も、なんか次第に目覚めていきます。
わざと耳元で墜落した飛行機事故の話とか天井が取れて悲惨な事になった飛行機の話とかして、「もうやめよぉぉぉぉぉぉ!!」とかまじ泣き一歩手前だとなお萌える
もう本当に公式で全裸になってくれないだろうか元就
ちなみに元就がおっぱい星人でも胸を張って好きだと言える!ていうかだから元親なんじゃ(いやいやいやいや)
元親はああ見えて意外と貧乳好きだろう
なんたって元就がツルペt
とりあえず明日冬コミで萌えをめいっぱい漁って参りますハァハァ(´∀`*)
冬コミに行かれる皆様、会場でお会いしましょうね~!(´∀`*)ノシ
そして年賀状交換の募集はとりあえず今日までなので、もし交換してくださる方がいらっしゃいましたら宜しくお願いします~^^*
お返事は今日の夜させていただきますハァハァどうしようまだテンションが戻らないっヒョーッ!
その手で自分のほっぺを触って、「冷たい…」とかやって楽しんでそうです。
そしたらあったかい所で待ってた元親がやってきて、「おー随分冷えたなー」とかってハグするんだヘヘヘ
あと鼻水啜る元就に異様に萌えます。
鼻血は言わずもがなですよね。
元就の汗の匂い嗅ぎたい……いやいやわたしではなく元親がねハァハァ(すみません)
あと昨日ふと、飛行機恐怖症の元就によだれ垂れるかと思う程萌えました。何でだろう。
恐怖で白目剥く元就萌える…おおおorz
可愛く怖がってる暇とかないくらい怖がるの萌える
それを見て最初は「おいおい…もうちょっと可愛くこわがれよ…」と思っていた元親も、なんか次第に目覚めていきます。
わざと耳元で墜落した飛行機事故の話とか天井が取れて悲惨な事になった飛行機の話とかして、「もうやめよぉぉぉぉぉぉ!!」とかまじ泣き一歩手前だとなお萌える
もう本当に公式で全裸になってくれないだろうか元就
ちなみに元就がおっぱい星人でも胸を張って好きだと言える!ていうかだから元親なんじゃ(いやいやいやいや)
元親はああ見えて意外と貧乳好きだろう
なんたって元就がツルペt
とりあえず明日冬コミで萌えをめいっぱい漁って参りますハァハァ(´∀`*)
冬コミに行かれる皆様、会場でお会いしましょうね~!(´∀`*)ノシ
そして年賀状交換の募集はとりあえず今日までなので、もし交換してくださる方がいらっしゃいましたら宜しくお願いします~^^*
お返事は今日の夜させていただきますハァハァどうしようまだテンションが戻らないっヒョーッ!
元親の事を考えたり、元親と一緒にいる時だけ、涙脆くなる元就に燃えますた。
他人に対しても自分に対しても今までと変わりなく冷たいし厳しいのに、元親に対してだけはそうもいかない。
これ以上一緒にいたら自分は駄目になると思って元親を引き離そうとするけど、元親と離れる事を考えると苦しくてたまらない。
もう何がなんだか分からなくなって、どうしたらいい、どうすればいいって思わず元親本人に聞いてしまえばいいです。
そしたら元親は、何を悩む必要があんのか俺には理解出来ねぇ、ずっと一緒にいればいいだけじゃねぇか、って簡単に元就の悩みを吹き飛ばしてくれます。
だから、何でもないまったり時間に不意に泣きたくなったり、元親にすりすり寄っていったりするんです元就は。
元親ももう長年の付き合いで、元就がどういう精神状態なのかとかすぐにわかってしまう。だから好きなようにさせとくのです、ちゃんと腕を広げて待ってあげながら。
体を繋がなくても、ただくっついてるだけで十分みたいな親就もいいなぁ
むしろ体力が追いつかないから出来ない、けどそれでも満足、でもいい。おじいさん同士になっても仲いいんだ。
あれですよ、新婚とか倦怠期とか全部ぶっ飛ばしてもう金婚式挙げちゃう感じ。
身悶える程萌え。
みたいな親就。
クリスマスの補足でした。
他人に対しても自分に対しても今までと変わりなく冷たいし厳しいのに、元親に対してだけはそうもいかない。
これ以上一緒にいたら自分は駄目になると思って元親を引き離そうとするけど、元親と離れる事を考えると苦しくてたまらない。
もう何がなんだか分からなくなって、どうしたらいい、どうすればいいって思わず元親本人に聞いてしまえばいいです。
そしたら元親は、何を悩む必要があんのか俺には理解出来ねぇ、ずっと一緒にいればいいだけじゃねぇか、って簡単に元就の悩みを吹き飛ばしてくれます。
だから、何でもないまったり時間に不意に泣きたくなったり、元親にすりすり寄っていったりするんです元就は。
元親ももう長年の付き合いで、元就がどういう精神状態なのかとかすぐにわかってしまう。だから好きなようにさせとくのです、ちゃんと腕を広げて待ってあげながら。
体を繋がなくても、ただくっついてるだけで十分みたいな親就もいいなぁ
むしろ体力が追いつかないから出来ない、けどそれでも満足、でもいい。おじいさん同士になっても仲いいんだ。
あれですよ、新婚とか倦怠期とか全部ぶっ飛ばしてもう金婚式挙げちゃう感じ。
身悶える程萌え。
みたいな親就。
クリスマスの補足でした。