親就が熱い
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6月発行の「樹木に集うカブトムシのごとし それすなわち自然の摂理」を、今日から書店で取り扱って頂いてます~
快適本屋さんで、拳万で検索して下さったらすぐ出るかと思います。
オフラインのページからも直接飛べるようにリンク貼っておきますねー!
今のところ既刊が1種しかないので自家通販は考えておりません。なので、遠方の方やイベント参加なさらない方がいらっしゃいましたら書店の方をどうぞご利用下さいませ…!
なんか本文見本に髪コキの所を使われていて予想GUYにびっくりしました…あれでいいんか…
そしていつも拍手ありがとうございますーーー!!また後ほどお返事させていただきます(´▽`*)
あとこれだけ告知?させて下さい…9月大阪謹言で出す予定の黒毛本がユートピアになりすぎる予感がしてはぁはぁはぁはぁ
これはちょっともう楽しみにしていて下さいと言いたい!!!!!!高らかに!!!!!!
黒毛で天下統一ですね!!(▼д▼;)州`-´)゛ フン
その内チカナリ+鶴とかも書きたいです~
快適本屋さんで、拳万で検索して下さったらすぐ出るかと思います。
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今のところ既刊が1種しかないので自家通販は考えておりません。なので、遠方の方やイベント参加なさらない方がいらっしゃいましたら書店の方をどうぞご利用下さいませ…!
なんか本文見本に髪コキの所を使われていて予想GUYにびっくりしました…あれでいいんか…
そしていつも拍手ありがとうございますーーー!!また後ほどお返事させていただきます(´▽`*)
あとこれだけ告知?させて下さい…9月大阪謹言で出す予定の黒毛本がユートピアになりすぎる予感がしてはぁはぁはぁはぁ
これはちょっともう楽しみにしていて下さいと言いたい!!!!!!高らかに!!!!!!
黒毛で天下統一ですね!!(▼д▼;)州`-´)゛ フン
その内チカナリ+鶴とかも書きたいです~
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元就様麗し過ぎてもうどうしたらいいのかわからないです ね
清濁を越えた筋って
きたあああああああああああああうわあああああじっちゃんありがとおおおおおおーーーーー!!!!!!
そうそうそうそうだよね!元就様をこうして認めてくれる人がいるのがもおおおおおお嬉しすぎてちびる
しかし島津さん達3人ともそれぞれにスルースキルが高すぎて…あと幸村が(お館様の尻穴的な意味で)ディフェンスに定評がありすぎて…
秀吉と慶次はやはり受けでした…はあはあこんなに卑猥なアニメを日5で流していいのかと小一時間ry
松永×秀吉に萌えすぎる
は…はんべ…大丈夫なのかい…
そしてアニキきましたねええええええーーーー!!!!!!!!!
全然ピンピンしとるwwwwwwwwww心配して損するくらいピンピンし過ぎてておまえこの野郎wwwwwwww
ていう気分になりました…なんだよおおおお
次回東西対決楽しみ…!!
今後アニメを3期に繋げるつもりなら、2では秀吉死なないってことでいいのかな
最後は蒼紅+慶次とかアニキでもやはり倒せなかったっていうあれでシルエットのみ家康登場とかになるのかな 死んだ筈の家康が…!ていう
とりあえず外伝ネタとかちょいちょい入ってきててハアハアしる
アニキと元就が第二衣装着るのはいつですか(´▽`)
清濁を越えた筋って
きたあああああああああああああうわあああああじっちゃんありがとおおおおおおーーーーー!!!!!!
そうそうそうそうだよね!元就様をこうして認めてくれる人がいるのがもおおおおおお嬉しすぎてちびる
しかし島津さん達3人ともそれぞれにスルースキルが高すぎて…あと幸村が(お館様の尻穴的な意味で)ディフェンスに定評がありすぎて…
秀吉と慶次はやはり受けでした…はあはあこんなに卑猥なアニメを日5で流していいのかと小一時間ry
松永×秀吉に萌えすぎる
は…はんべ…大丈夫なのかい…
そしてアニキきましたねええええええーーーー!!!!!!!!!
全然ピンピンしとるwwwwwwwwww心配して損するくらいピンピンし過ぎてておまえこの野郎wwwwwwww
ていう気分になりました…なんだよおおおお
次回東西対決楽しみ…!!
今後アニメを3期に繋げるつもりなら、2では秀吉死なないってことでいいのかな
最後は蒼紅+慶次とかアニキでもやはり倒せなかったっていうあれでシルエットのみ家康登場とかになるのかな 死んだ筈の家康が…!ていう
とりあえず外伝ネタとかちょいちょい入ってきててハアハアしる
アニキと元就が第二衣装着るのはいつですか(´▽`)
明日はグッコミで本買い漁るぞおおおおーーー!!!
ということで今日遊んでいただいた際に木馬さんが、元就の第二衣装は(トランプの)ジョーカーなんじゃないかとおっしゃっていて、うおおおそっか切り札的意味であの衣装かーーー!!!木馬さんマジパネェ…て凄く目から鱗だったんですが、じゃあアニキの第二衣装が浦島太郎っぽいのは、つまり…遊びほうけて帰ってきたら故郷がなくなっていた浦島太郎そのまんまを意味しているのかと言うことに気付いて若干落ち込みました
腰蓑のダサさに気を取られていましたが、もし本当にそうだとしたらアニキに対してちょっと酷すぎやしないか…ズーン
そうすると玉手箱は元就でしょうか アニキには元就がいないとほんとダメなんだなあ これ以上ニヤニヤさせないで欲しい
そんなこんなで萌えがいきすぎてツイッターアカウント取り直しました~
やめてから大して時間経ってないのに… やっぱり萌えた!!って時にリアルタイムで語れないのは私には無理でした…orz
完全に元就受(三孫と三大もあるかも)萌え語り用(というかネタ出し用)なので、親就以外に黒毛とか尼毛とか小早川毛利とかザビー教×サンデーとか三成攻とか無理な方はご覧にならない方が無難かと思います。ちなみに家康はノンケのイケメンでリア充です。
18歳未満の方はご遠慮下さい~
つくづく私は元就総受が好きなんだとこの約1ヶ月で実感しました
あと、3をやったら元就はタカマガハラの出身だとガチで信じるしかなくなったので、アマテラスと合わせてこれからも愛でていきたいです
大神伝は9/30発売!!
鍵かけていますが、元就受好きな方はお気軽にフォローしてください~
twitter.com/goto_mo
ところで赤川あいつ何やってんだ…おい、抜け駆けだろうが
赤川さんがドラマCDで寝起き元就の部屋に行ったってマジすか…
捨て駒としてあるまじき優遇の数々…どうして…どうして赤川なんだあああーー!!!!!
小早川以上に赤川さんになりたいと思ったけど、小早川は小早川で美味しいんですよね…もうなんでもいいから元就様の足の甲に口づけしたい そのあと頭を踏み付けられたいです
ああーーーー!( ノノ)
ということで今日遊んでいただいた際に木馬さんが、元就の第二衣装は(トランプの)ジョーカーなんじゃないかとおっしゃっていて、うおおおそっか切り札的意味であの衣装かーーー!!!木馬さんマジパネェ…て凄く目から鱗だったんですが、じゃあアニキの第二衣装が浦島太郎っぽいのは、つまり…遊びほうけて帰ってきたら故郷がなくなっていた浦島太郎そのまんまを意味しているのかと言うことに気付いて若干落ち込みました
腰蓑のダサさに気を取られていましたが、もし本当にそうだとしたらアニキに対してちょっと酷すぎやしないか…ズーン
そうすると玉手箱は元就でしょうか アニキには元就がいないとほんとダメなんだなあ これ以上ニヤニヤさせないで欲しい
そんなこんなで萌えがいきすぎてツイッターアカウント取り直しました~
やめてから大して時間経ってないのに… やっぱり萌えた!!って時にリアルタイムで語れないのは私には無理でした…orz
完全に元就受(三孫と三大もあるかも)萌え語り用(というかネタ出し用)なので、親就以外に黒毛とか尼毛とか小早川毛利とかザビー教×サンデーとか三成攻とか無理な方はご覧にならない方が無難かと思います。ちなみに家康はノンケのイケメンでリア充です。
18歳未満の方はご遠慮下さい~
つくづく私は元就総受が好きなんだとこの約1ヶ月で実感しました
あと、3をやったら元就はタカマガハラの出身だとガチで信じるしかなくなったので、アマテラスと合わせてこれからも愛でていきたいです
大神伝は9/30発売!!
鍵かけていますが、元就受好きな方はお気軽にフォローしてください~
twitter.com/goto_mo
ところで赤川あいつ何やってんだ…おい、抜け駆けだろうが
赤川さんがドラマCDで寝起き元就の部屋に行ったってマジすか…
捨て駒としてあるまじき優遇の数々…どうして…どうして赤川なんだあああーー!!!!!
小早川以上に赤川さんになりたいと思ったけど、小早川は小早川で美味しいんですよね…もうなんでもいいから元就様の足の甲に口づけしたい そのあと頭を踏み付けられたいです
ああーーーー!( ノノ)
拍手ありがとうございますーーー!!^▽^*
お名前なしでコメント下さる方もぱちぱちもありがとうございます!最近黒毛好きと言って下さる方が増えてきてうおおおおおおおお嬉しいですうううう!!!!
是非皆さまハマってください…!そして私に黒毛を下さい…はぁはぁ ご本を出して頂いて、それを嬉々として買いに行きたいです…はぁはぁ
あ、それから6月に発行した小早川毛利本「樹木に集うカブトムシのごとしそれすなわち自然の摂理」を快適本屋さんで取り扱って頂けることになりました~
題名が長すぎて、今日印刷所から家にも何部か届いたんですが「樹木に集うカブトムシのごとし…」って省略されていました…印刷所の方申し訳ない…
一応もう送っているので、近いうちに販売開始になるかと思います その際はまたご連絡しますね・▽・
3発売前に出したので、小早川も元就もお互いの呼び方が公式ではないですが、ゲスト様の漫画の関係もあり、金吾呼びには直していません。
でも3やる前と後とで私の中の小早川像がまったく変わっていないので、これからも樹木に~的な小早川でいこうと思っています~。そんな感じでも大丈夫でしたらお手にとって頂けると嬉しいです。
そして続きにお返事ですーー!!
関係ないんですが、さっきまで21世紀少年見てて、神木くんの可愛さにハァハァしてました…なんなの…なんなのあの子ほんと可愛すぎてアリエッティ見てえええええ!!
尼子たんに対して若草をデレさせて欲しいと言うご要望をいただいたので、デレたバージョンを書いてみました。
わかりにくくも元就はデレている…はず…
「俺は千夜、夢を見た」
かつて、経久の制止を振り切って郡山城へ攻め込み、毛利と、応援にきた陶軍に大敗を喫して以来、砂の海に身を隠すようになった。砂と風を操り、自分だけの世界に埋もれながらも、毎夜見るのは元就の夢だった。
一夜一夜遠くなる。夢を重ねるたびに元就が離れていく。
どんなに足を動かしても追い付かず、どんなに目を凝らしても背中すら見えなくなったある日、晴久の世界に光が射した。
「元就、俺は今日こそおまえに勝って、」
積年の想いは見渡す限りの砂でも覆い隠せない。
晴久は眼前の元就を指差した。
「――――おまえの名を尼子元就にしてや」
「調子に乗るでない」
「…る…さ……」
しかし元就は冷たく吐き捨てると、ブーツで砂漠は歩きにくいでしょうからと進んで絨毯のように俯せに連なった捨て駒達の上を歩いて晴久の側までやってきた。
「貴様はまだ己の立場を理解しておらぬようだな」
「なんだと…?」
高圧的な元就は晴久にとってただただ眩しい存在だった。まるで太陽を傍で見ているかのように元就が輝かしく、晴久はひざまずいて元就の足の甲に口づけしたくなったが、必死で堪えた。
晴久の城である鳥取砂丘は、数ヶ月前の戦での勝者である元就の傘下にあった。勝敗は決しているにも関わらず、未だ元就に勝負を仕掛けてくる晴久を、元就は愚かとしか評価しない。
「感情に任せて無闇に突き進めば必ずや失敗する。貴様はかつての一戦でそれを学ばなかったのか?」
「…あの頃の俺とは違う」
「成長があるようには到底思えぬ」
「……………」
晴久は元就に言い当てられてどきっとした。確かに、元就を想うあまり夢にばかり気を取られて、晴久は生まれてこの方性交渉をしたことがなかった。
「だが、俺は自分で自分自身を鍛え上げた」
「実を伴わぬ鍛練など成長の内に入らぬわ」
まさか下半身を見られたことがあるのか、と一瞬照れた晴久だったが、千夜で鍛えた自慢の息子を早く披露したくて気持ちが逸っていた。
「そんなもん…やってみなきゃわからねぇだろうが!」
そう叫んで、晴久は元就の輪刀が薙ぐ前に彼の背後に瞬間的に移動した。二人分の体重がかかった足元の捨て駒が「おぅふ」と空気の抜けるような声を出した。
「元就…」
晴久は言葉とは裏腹に、元就を優しく抱きしめた。千夜焦がれた元就が腕の中に閉じ込める。
しかし元就に触れた途端、元就の体が想像以上に火照っていることを知って、晴久はたまらず掻き抱くように腕に力を込めた。
冷たい言葉と視線を投げつけながらもわざわざ砂丘まで来ることが、すでに元就の答えだったのだ。昔からつくづく素直でない、だがそれが良い。
「俺は」
「―――――、」
「もと…」
目を閉じて状況に酔ったそんな晴久には、腕の中の元就が緑色に発光しだしたことには気づけなかった。
数秒後、何人もの捨て駒と砂を巻き上げて宙に飛んだ晴久を高台から見下ろしていた元就は、鼻を鳴らしてつまらなそうに踵を返した。
わかりにくくも元就はデレている…はず…
「俺は千夜、夢を見た」
かつて、経久の制止を振り切って郡山城へ攻め込み、毛利と、応援にきた陶軍に大敗を喫して以来、砂の海に身を隠すようになった。砂と風を操り、自分だけの世界に埋もれながらも、毎夜見るのは元就の夢だった。
一夜一夜遠くなる。夢を重ねるたびに元就が離れていく。
どんなに足を動かしても追い付かず、どんなに目を凝らしても背中すら見えなくなったある日、晴久の世界に光が射した。
「元就、俺は今日こそおまえに勝って、」
積年の想いは見渡す限りの砂でも覆い隠せない。
晴久は眼前の元就を指差した。
「――――おまえの名を尼子元就にしてや」
「調子に乗るでない」
「…る…さ……」
しかし元就は冷たく吐き捨てると、ブーツで砂漠は歩きにくいでしょうからと進んで絨毯のように俯せに連なった捨て駒達の上を歩いて晴久の側までやってきた。
「貴様はまだ己の立場を理解しておらぬようだな」
「なんだと…?」
高圧的な元就は晴久にとってただただ眩しい存在だった。まるで太陽を傍で見ているかのように元就が輝かしく、晴久はひざまずいて元就の足の甲に口づけしたくなったが、必死で堪えた。
晴久の城である鳥取砂丘は、数ヶ月前の戦での勝者である元就の傘下にあった。勝敗は決しているにも関わらず、未だ元就に勝負を仕掛けてくる晴久を、元就は愚かとしか評価しない。
「感情に任せて無闇に突き進めば必ずや失敗する。貴様はかつての一戦でそれを学ばなかったのか?」
「…あの頃の俺とは違う」
「成長があるようには到底思えぬ」
「……………」
晴久は元就に言い当てられてどきっとした。確かに、元就を想うあまり夢にばかり気を取られて、晴久は生まれてこの方性交渉をしたことがなかった。
「だが、俺は自分で自分自身を鍛え上げた」
「実を伴わぬ鍛練など成長の内に入らぬわ」
まさか下半身を見られたことがあるのか、と一瞬照れた晴久だったが、千夜で鍛えた自慢の息子を早く披露したくて気持ちが逸っていた。
「そんなもん…やってみなきゃわからねぇだろうが!」
そう叫んで、晴久は元就の輪刀が薙ぐ前に彼の背後に瞬間的に移動した。二人分の体重がかかった足元の捨て駒が「おぅふ」と空気の抜けるような声を出した。
「元就…」
晴久は言葉とは裏腹に、元就を優しく抱きしめた。千夜焦がれた元就が腕の中に閉じ込める。
しかし元就に触れた途端、元就の体が想像以上に火照っていることを知って、晴久はたまらず掻き抱くように腕に力を込めた。
冷たい言葉と視線を投げつけながらもわざわざ砂丘まで来ることが、すでに元就の答えだったのだ。昔からつくづく素直でない、だがそれが良い。
「俺は」
「―――――、」
「もと…」
目を閉じて状況に酔ったそんな晴久には、腕の中の元就が緑色に発光しだしたことには気づけなかった。
数秒後、何人もの捨て駒と砂を巻き上げて宙に飛んだ晴久を高台から見下ろしていた元就は、鼻を鳴らしてつまらなそうに踵を返した。